中川俊直
会議録に記録された「中川俊直」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 117 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済産業大臣政務官
- 直近の発言日
- 2016/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- AI2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会39 件・39%
- 経済産業委員会22 件・22%
- 予算委員会第八分科会22 件・22%
- 決算行政監視委員会第三分科会3 件・3%
- 外務委員会3 件・3%
- 環境委員会3 件・3%
※ 全 117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○中川(俊)委員 自由民主党の中川俊直です。 本日、質問の機会を頂戴しましたけれども、十五分余りということで、答弁も手短にいただきますように御協力をお願い申し上げたいと思います。 先ほど河野委員からもありましたけれども、熊本と大分の地震から一カ月が経過をいたしました。そういった中で、やはり本当に、まだまだいろいろなことをやっていかなくちゃいけませんし、心のケアを含めて、被災者に寄り添った対応というのが必要だというふうに考えております。 …
第190回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○中川(俊)委員 ぜひよろしくお願いを申し上げたいと思います。 実は、私ども自民党の方も、今、牧原委員もいるんですけれども、青年局長で、私も青年部長を務めさせていただきながら、被災地はしっかりと回らせていただいております。やはり、こういった対応については、政府と連携をさせていただきながら、与野党問わず、本当に一緒になって被災者支援というのをやっていくべきだということを思っていますので、そういった観点からも、厚生労働省の皆さんにも、引き続…
第190回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○中川(俊)委員 ありがとうございます。 私は、世界に冠たる健康長寿立国で、今の統計でいったら二〇四五年ぐらいにもしかしたら百歳というのも到達してくるのではないかということを、これを喜ばしいというような、本当に元気に明るくという方向性が大事だというふうに思っておりますし、太田政務官の知事時代のお話というのも伺わせていただいて、こういうのを本当に、みんなでキャンペーンを張って、どんどん国民の皆さんと一緒に思いを共有していくということが大事…
第190回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○中川(俊)委員 ぜひ、こういった観点では、ナショナルデータベースですとかビッグデータというのも大いに活用していただきながら、随時進めていっていただきたいというふうに存じます。 そして、あわせて、時間が限られているので、資料四をぜひごらんいただければと思います。 これは前回もお示しをさせていただいた資料なんですけれども、フライブルグ、本当に、一九七〇年代ぐらいから、自動車を入れなくなって、一気に、こういった取り組みによって、自然と歩いて…
第190回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○中川(俊)委員 よろしくお願いをしたいと思います。 本当に今、ハードの部分ばかりではなくて、私、ソフトの部分というのは非常に大事だろうというふうに思っておりまして、今、一億総活躍社会ということを政府も掲げておりますけれども、そういうのを進めていくのであるならば、例えば、生活習慣とか食育とかスポーツの推進というものをしっかりと指導していく、何か健康推進委員のようなものを私は全国に配置するべきだというふうに思っていまして、例えば、二百万人…
第190回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○中川(俊)委員 ありがとうございました。 須坂の母ちゃんの事例というのは小松委員の御地元でもあるんですけれども、ぜひそういったのをどんどん全国に展開していただきたいというふうに思っています。 いよいよ、二〇二〇年東京オリパラが近づいてまいりました。受動喫煙の問題等々のCOPDも、私、これも事務局の方をやらせていただいているんですけれども、本当にそういったものも、死亡者数というのが全体八位ということで、受動喫煙ばかりじゃなくて、たばこを…
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 自由民主党の中川俊直です。 きょうは、石井大臣初め、早朝から本当にお疲れさまです。心から敬意を表しながら、質問をさせていただきたいということを思っております。 私からは、きょうは国土交通の分科会ということなんですけれども、石井大臣は国土交通大臣であるとともに、水循環政策担当大臣でいらっしゃる、ここでやはり、こういった委員会の場を通じて、水政策、責任者としてどういうふうに引っ張っていっていただくかといったことをお聞きさ…
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 ありがとうございます。 その上で、マネジメントの話等々もしていただきましたけれども、私たちがちょっとお伺いをさせていただきたいのは、流域水循環協議会の設置状況と、さらには流域水循環計画の策定状況について教えていただきたいということを思っています。 実は、流域水循環協議会の設置というのは、地域のあらゆる水問題を解決する上で、水循環基本計画の中でも最重要の施策と考えております。設置を推進するためには、マニュアルですとかガ…
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 ありがとうございます。 そういったものを進めていくためにも、予算措置などもしっかり講じていかなくてはいけないということを思っていますが、その辺の御回答はなかったので、しっかりそういったところもお訴えをしていただきながら進めていただきたいというふうに思っております。 その上で、八月の一日の水の日についてもお伺いをさせていただきたいというふうに思っています。 私は、最初の水の日というのが、ちょうどことしが三回目になるわけ…
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 ありがとうございます。 私は、本当にこれからはいよいよ水の時代が来るという意識を持っているんです。そういった中で、やはりこれだけの、北は北海道から南は沖縄まで、水道水、ひねってもセーフティーに飲める水、そして、大地、自然が恵んでくれている水というものを、この国の本当にすばらしい資源、財産であるといったぐあいに啓蒙啓発をしながら、やはり水が当たり前のように飲めることに感謝をしていくというような思いということが大事だろう…
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 ぜひ、八月の一日の水の日や二〇一八年の水のオリンピック東京開催、そして二〇二〇年のオリンピック・パラリンピックも水というものをどんどんと売り込んでいただくような開会式とか、そういうものにしていただきたいということを思っていますので、そういった視点に立って、ロードマップをぜひ私の方からはつくっていただきたいなということを、この水循環政策本部、政府の方にもお願い申し上げたいということを思っております。 その上で、いよいよ…
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 三・一一から五年が経過をします。そういったところの問題等々もありますので、ぜひそういった目線を持って進めていただきたいというふうに思っております。 次に、先般発生をいたしました軽井沢スキーバス事故についてお伺いをさせていただければと思います。 私は、こうしたことというのがこれから起きないようにということを本当に政府の皆さんとも共有させていただきたいということを思っていますし、改めて、犠牲になられた方々に御冥福をお祈り…
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 ありがとうございます。 さらに、昨年末ぐらいからバス火災というのが非常に多く続いているんですよ。その上で言うならば、報道で見る限り、かなり古いバスが見られている。 私も聞いてみたら、バス一台、新車で買ったら二千万円ぐらいするのが、そういうのを何か、あるバス会社の社長さんが言われていましたけれども、五十万円ぐらいで五台集めたら新規参入できるといったぐあいの中で、そういうのがいっぱい起きているんですけれども、このバスの古…
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 ありがとうございます。 その上では、本当にこれはもう起こしてはいけないことだというふうに思っておりますけれども、そういった中で、悪徳の業者というのは私はどんどんと取り締まっていくべきだろうというふうに思っていますし、そういった業者が今もインバウンドでいっぱい走っているという状況では、これで事故が起きたときに、国際社会の中で本当に極めて問題になってくる。やはり、何も起きないということが非常に大事だということでは、取り締…
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 ありがとうございます。 大臣の御決意も伺わせていただきました。ぜひともそういった方向で力強く進めていただきますように、よろしくお願いを申し上げたいというふうに思っております。 その上で、最後に、私の地元の鉄道高架事業についてお伺いをさせていただければというふうに思っております。 私は、ちょっときょうは資料の方をお持ちさせていただいたんですけれども、実は私の地元で今大問題になっていることがあります。 山陽本線等々、また…
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 整備効果についても御説明をいただいたわけなんですけれども、であるならば、本当に安全で快適なまちづくり、踏切が残る高架事業については、では、そういうふうに言うんだったら、どうお考えなのか、ちょっとお聞かせをいただければと思うんです。
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 私は、やはり、多く考えていく中でも、地元の人の利便性の向上というのも高架事業の目的であろうというふうに思っているんです。 それで、高架事業は通過交通の流れにならないようにお願いをしたいというふうに思っていますし、JR山陽本線の上下ですとか、呉線、貨物線上下、計五本の線路があるんです。仮線路用地としての用地買収を、仮線路として貨物線を利用できないのかということもお伺いをさせていただきたいということを思っているし、さらに…
第190回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中川(俊)分科員 ありがとうございました。 もうぜひ、延べで七万署名が集まっているという民意を重く重く受けとめていただきながら、例えば、向洋を三階にしていって、海田市が二階に行くんだったら、随時、すうっとおりていってずっと二階にしていくといったようなところも、本当に本当に真剣に考えていただいて、県と市に指導も話もしていただきたいということをお願い申し上げて、私からの質問を終えさせていただきます。 ありがとうございました。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○中川(俊)委員 自由民主党の中川俊直です。 きょうは、質問の機会を与えていただいて、ありがとうございます。 質問につきましては、健康長寿社会形成基本法、これは議員立法での成立を目指しているものであります。さらには、戦没者の遺骨収集について、そしてAEDについての御質問をさせていただきたいというふうに思っているんですけれども、質問に先立ちまして、実は、私ももう国政へと送っていただいて二年八カ月が経過をいたします。さらに言うならば、政治記…
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○中川(俊)委員 ありがとうございます。本当にそういった方向性、私は大事だというふうに思っております。 その上で、久野先生はさらに、個人が意図しなくても自然に歩いていけるような町づくりというのができたらいいのではないかということを指摘されているわけであります。 ちょっと資料二をごらんいただければと思うんですけれども、ドイツのフライブルグというところがあります。およそ人口二十万人ちょっとぐらいのところだというふうに記憶をしておりますけれど…