中川俊思
会議録に記録された「中川俊思」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,124 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 2,124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 速記を始めて下さい。
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 他に御質疑はございませんか。
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑はないようでありますので、本案に対する質疑は終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 御異議なしと認め、本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 引き続き本案を討論に付するわけでありますが、討論の通告がありませんので、これを行なわず、直ちに本案を採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 御異議なしと認め、本案を採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 —————————————
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派共同提案の附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 三派を代表して田中武夫君より趣旨の説明を聴取することにいたします。田中武夫君。
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議に対しましては、別に御発言の申し出もないようでありますので、本動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 起立総員。よって本動議は可決され、本動議の通り附帯決議を付するに決しました。 この際、通商産業大臣に御発言があればこれを許可いたします。通商産業大臣椎名悦三郎君。
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に対する委員会報告書等の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 次に輸出入取引法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。内田常雄君。
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 それでは割賦販売法案を議題として審査を進めます。 前会に引き続いて質疑を続行いたします。中村重光君。
第38回 衆議院 商工委員会 第34号
○中川委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十六日火曜日午前十時より理事会、同十五分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時二分散会 ————◇—————
第38回 衆議院 本会議 第38号
○中川俊思君 ただいま議題となりました離島振興法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 離島振興法は、離島の後進性を除去し、その経済力の培養、島民の生活の安定と福祉の向上をはかるため、昭和二十八年制定され、本法に基づいて樹立された振興計画に従って年々振興事業が進められているのでありますが、本法施行の状況にかんがみまして、離島の振興を一そう円滑に進めるため、本法に所要の改正を…
第38回 衆議院 商工委員会 第33号
○中川委員長 これより会議を開きます。 綱島正興君外七名提出の離島振興法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 本案に対しましては別に質疑の通告がございません。 この際、本案は予算を伴う法律案でありますので、国会法第五十七条の三の規定によりまして、内閣において御意見があればこれを許可いたします。経済企画庁政務次官江藤智君。
第38回 衆議院 商工委員会 第33号
○中川委員長 これより本案を討論に付するわけでありますが、討論の通告がありませんので、これを行なわないで直ちに本案を採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 商工委員会 第33号
○中川委員長 御異議なしと認め、本案を採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕