中川俊思
会議録に記録された「中川俊思」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,124 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 2,124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 商工委員会 第42号
○中川委員長 わかっています。
第38回 衆議院 商工委員会 第42号
○中川委員長 それではこの際一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議
第38回 衆議院 商工委員会 第42号
○中川委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 輸出入取引法の一部を改正する法律案について質疑を続行いたします。加藤清二君。
第38回 衆議院 商工委員会 第42号
○中川委員長 次に内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外二十八名提出の石炭鉱業安定法案、内閣提出の産炭地域振興臨時措置法案、勝間田清一君外二十八名提出の産炭地域の振興に関する臨時措置法案、内閣提出の臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案及び石炭鉱山保安臨時措置法案、以上六法案を一括して議題とし、審査を進めます。 前会に引き続き質疑を続行いたします。伊藤卯四郎君。 〔委員長退席、中村(幸)委員長代 理着…
第38回 衆議院 商工委員会 第41号
○中川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外二十八名提出の石炭鉱業安定法案、内閣提出の産炭地域振興臨時措置法案、勝間田清一君外二十八名提出の産炭地域の振興に関する臨時措置法案、内閣提出の臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する律法案及び石炭鉱山保安臨時措置法案、以上六法案を一括して議題とし、審査を進めます。 前回に引き続き質疑を続行いたします。多賀谷真稔君。
第38回 衆議院 商工委員会 第41号
○中川委員長 本会議散会後再開する予定とし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らな かった〕
第38回 衆議院 商工委員会 第40号
○中川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外二十八名提出の石炭鉱業安定法案、内閣提出の産炭地域振興臨時措置法案、勝間田清一君外二十八名提出の産炭地域の振興に関する臨時措置法案、内閣提出の臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案及び石炭鉱山保安臨時措置法案、以上六法案を一括して議題とし審査を進めます。 前回に引き続き質疑を続行いたします。多賀谷真稔君。
第38回 衆議院 商工委員会 第40号
○中川委員長 それでは午後二時まで休憩いたします。 午後一時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第38回 衆議院 商工委員会 第39号
○中川委員長 これより会議を開きます。 石炭鉱山保安臨時措置法案を議題として審査に入ります。 —————————————
第38回 衆議院 商工委員会 第39号
○中川委員長 まず趣旨の説明を聴取することにいたします。通商産業大臣椎名悦三郎君。
第38回 衆議院 商工委員会 第39号
○中川委員長 以上で趣旨の説明は終わりましたが、本案並びに内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外二十八名提出の石炭鉱業安定法案、内閣提出の産炭地域振興臨時措置法案、勝間田清一君外二十八名提出の産炭地域の振興に関する臨時措置法案、及び内閣提出の臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。岡田利春君。
第38回 衆議院 商工委員会 第39号
○中川委員長 この際暫時休憩いたします。 本会議散会後再開の予定であります。 午後一時二分休憩 ————◇—————
第38回 衆議院 運輸委員会 第30号
○中川議員 私はまず冒頭に、ただいま議決されましたように委員外の発言をお認めいただいたことに対して、委員長並びに委員各位に対して深甚なる謝意を表する次第であります。 本日お尋ねを申し上げたいことは、時あたかも交通安全運動が全国にわたって展開されておるときであります。にもかかわりませず、毎日の新聞紙上で皆様方十分御承知の通り、交通安全運動が行なわれてから一そう交通事故が激増しておるのではないかというような感じが持たれる。また感じだけでなく…
第38回 衆議院 運輸委員会 第30号
○中川議員 大臣が見えましたから大臣にお尋ねをいたしたいのでありますが、私は今も政務次官と警察庁長官に御確認を求めたのでございますけれども、決して政務次官だから不服というわけではございませんが、最近、御承知の通り、交通事故が非常に多い。特に交通安全運動が施行されておるさなかにおいても、交通事故はますます激増しておるということで、これは単に産業上きわめて重要な問題というばかりでなく、人命に関する問題が非常に多いので、人道上ゆゆしい問題でご…
第38回 衆議院 運輸委員会 第30号
○中川議員 大臣の所見を伺って、まことに敬服にたえないのでありますが、実は大臣、あなたがお考えになっているようにうまくいっていないのです。というのは、あなたは建設省とも連絡をとってうまくやるとおっしゃるが、事務当局は連絡をとっていない。そういう事例が非常に多い。むしろ建設省と運輸省は、事交通に関しては昔からまるで犬猿の間柄ということをあなたはよく御存じないかもしれないが、そういうことで、連絡がとられていない。先ほど山口さんからも踏み切り…
第38回 衆議院 運輸委員会 第30号
○中川議員 誤りがないといたしますならば、この改正を行なって以来、その趣旨の徹底を期するためどのような行政指導をしてこられたか、また行政措置が今日までとられておるか、現状ではこの改正の趣旨を徹底的に順守させるためにどのような問題点があるか等について、具体的に一つお示しを願いたいと思うのであります。
第38回 衆議院 運輸委員会 第30号
○中川議員 道路運送法並びに道路交通法が改正されまして以来、そういう具体的なものについては何ら資料が集まっていないということでございまして、地方の陸運局にまかしてあるというようなことでございますが、少し怠慢ではないですか。私はそういう問題、法律が改正されて以来どういうふうになったかということについては、監督の任にある自動車局長としては特に重大な関心を持ち、そうして地方の陸運局にまかしてあるのならば、常時今月の成果はどうなんだ、重要な問題…
第38回 衆議院 運輸委員会 第30号
○中川議員 大臣よくわかりますが、あなたも今お聞きの通り、局長の御答弁はそれに対してただ通達をし、指導を命じておるだけであって、何ら具体的なものは集まっていないということなんです。それで今私が大臣にお尋ねしたのは新道交法ができ、道路運送法が改正されて今日まで、それではあまり熱意がなさ過ぎるではないか、こういうことをお尋ねしたのです。大臣の運輸大臣としてのこれらの問題についてのお気持はわかりましたから、私はこれ以上どうという追及をしようと…
第38回 衆議院 運輸委員会 第30号
○中川議員 それは、あとで資料として出してもらいたい。
第38回 衆議院 運輸委員会 第30号
○中川議員 次に労働省に対してちょっとお尋ねしたい。労働省は道路交通法や道路運送法と直接関係はないと思うのです。しかし、先ほど赤松君からもちょっと御質問があったようですが、不当な雇用状態それから労働条件を監督する立場にある主管省ですからお尋ねするわけです。特に自動車運送業に対してどういう見解を持っておられるか。これは管理者が運転手に対して非常なノルマを強要しておる。そういうところも事故の多発する大きな原因になっておるわけであります。これ…