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自由民主党衆議院
総発言数
2,124
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 2,124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,124 20 を表示
自由民主党1966/02/16

51衆議院 農林水産委員会 第5号

○中川委員長 以上で後藤農林政務次官の説明聴取を終わりました。 本日はこの程度にとどめ、次会は明十七日午前十時より理事会、同十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十五分散会

自由民主党1966/02/04

51衆議院 農林水産委員会 第4号

○中川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今般、皆さまの御推挙によりまして、はからずも私が農林水産委員長に選任されました。 近時、わが国経済の推移に照らしましても、農林水産業の占める地位はきわめて重要であり、幾多の問題が山積しておりますので、本委員会の使命は重かつ大なるものがあると存じます。 この使命にかんがみましても、本委員会の運営につきましては、練達なる委員各位の格別なる御協力と御鞭撻を賜わりま…

自由民主党1966/02/04

51衆議院 農林水産委員会 第4号

○中川委員長 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事長谷川四郎君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/04

51衆議院 農林水産委員会 第4号

○中川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 ただいまの長谷川四郎君の理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/04

51衆議院 農林水産委員会 第4号

○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、大石武一君を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三分散会

自由民主党1965/12/24

51衆議院 商工委員会 第3号

○中川(俊)委員 関連して。ちょっと大臣にお願いしておきたいのです。先ほど来から聞いていて感じたのですが、確かに社会党の諸君がおっしゃるように、中小企業対策にしても何にしても、ちょっと手ぬるいですよ。しかし私は、中小企業でも農村対策でも同じですけれども、ただ政府が助ける助けるというだけじゃだめだと思うのです。指導しなければいかぬ。それは中小企業の実態を見ますと、中小企業でも農村でも、滅びゆくものはやはり研究もしないし、人がやったやつをす…

自由民主党1965/06/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第27号

○中川(俊)委員長代理 この際、過日、福岡県山野炭鉱の爆発事故の実情調査のため本委員会から参りました派遣委員より、報告を聴取することにいたします。加藤高藏君。

自由民主党1965/06/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第27号

○中川(俊)委員長代理 この際、暫時休憩して、午後零時三十分より再開いたします。 午前十時四十分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由民主党1965/03/24

48衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○中川(俊)委員長 代理滝井委員に申し上げます。もしわからなかったら、大蔵省を呼びますから……。

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○中川(俊)委員 この石炭政策ですが、政務次官にまずお尋ねしたいのです。 御承知のとおり、ここ数年来石炭政策というものは二転、三転しているんですね。私は、三、四年前でしたか、エネルギー視察に回りまして、帰ってきたときに、ちょうど当時の通産大臣はいまの総理であったと思うのですが、総理に対して、石炭だけいじってもだめなんだ、総合エネルギー政策を樹立しなければだめだということをさんざんお話し申し上げた。商工委員会でお話ししたのですが、ついに今…

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○中川(俊)委員 これは石炭の問題と非常な関通があるわけですから、この際大臣にお尋ねしたいと思うのですけれども、いま御承知のとおり重油が非常に乱売されておる。値段が非常にでこぼこである。そういうようなことから、いま大臣がせっかくおっしゃっておる国内資源と申しますか、民族資本と申しますか、国内資源においても重油に石炭が圧迫される。それから同じ石油を扱っておる会社を見ましても、民族資本は非常に貧弱になってきております。どうしてそういうことに…

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○中川(俊)委員 最近の一例を申し上げますと、エッソの進出がもう全国的に非常なものである。これらにどんどん民族資本が食われているという実情でございます。そういう点について十分にひとつ通産省としてもお考え願いたいと思います。 大臣に対する質問はこの程度にしまして、次に石炭局長にお尋ねします。 先ほどの細谷君の御質問とダブるかもしれません。それからここに資料も出されておるけれども、一応お尋ねします。 まず重油と石炭との問題がからみ合ってきて…

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○中川(俊)委員 石炭をいままでよりか余分に引き取らしている。

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○中川(俊)委員 つまり重油火力の建設を押えて石炭火力にしたでしょう。電力会社は、重油火力の設備をしておったものもあるだろうと思うのです。あるいは設備に取りかかっておったものもあるだろうと思います。それなんかを全部やめてしまって、石炭火力に切りかえさしたわけですね。そうでしょう。そうすると電力会社は、それによってどのくらいな負担増になっておるかということです。たとえばいま操業中のものでどのくらい、あるいは目下計画中、工事中のものでどのく…

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○中川(俊)委員 そういう点から考えまして、西日本共同火力の負担はどの程度になるのかそれから電源開発の負担はどのくらいになるのか、概略わかりませんか。

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○中川(俊)委員 今回の三百円アップによって電力会社の電力料金に何%ぐらいの負担をかけることになるのですか。また将来はどうなるのか。

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○中川(俊)委員 東京電力と九州電力と違うので、一律に論じられないと思いますけれども、何といってもエネルギー資源というものは電力料金に相当大きなウエートをもたらすものじゃないかと思いますが、そうじゃないですか。そういう点から考えて、このたびの三百円アップが料金に直ちに影響するというようなことはありませんか。一例を申し上げますと、中国電力はいま値下げしようと思っておりますが、これで値下げできますか。

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○中川(俊)委員 それは会社によって違うと思いますから、資料を会社別に出してもらいたい。 それから、これは将来のことでわからないかもしれぬが、電力会社に対する負担増は今回限りですか。将来やるつもりですか。

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○中川(俊)委員 ぼくの言うのは、そうじゃないのです。石炭を三百円アップしたでしょう。また将来どんどん上げるつもりかということなんです。これならば、当分このままでやっていけるかということなんです。

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○中川(俊)委員 けっこうです。 将来のことは保しがたいと言われると、そのとおりです。将来のことはだれにもわからぬが、ぼくが冒頭に言うたのはそこなんです。政府に総合エネルギー政策が足りないから、そういうことになっちゃうのです。これは局長だけではできないけれども、そういうムードを通産省の中につくってもらわなくちゃだめだということなんです。将来のことはだれもわからない。ぼくも意地の悪い質問をしているようだけれども、わからない。それはなぜわか…