P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,124
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 2,124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,124 20 を表示
自由民主党1967/10/09

56衆議院 商工委員会 第2号

○中川(俊)委員長代理 この際、おはかりいたします。 本国会の閉会中に行ないました委員派遣の、派遣委員から報告書が提出されておりますので、これを会議録に参考のため掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/10/09

56衆議院 商工委員会 第2号

○中川(俊)委員長代理 異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1967/10/09

56衆議院 商工委員会 第2号

○中川(俊)委員長代理 引き続き通商産業の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。近江巳記夫君。

自由民主党1967/06/14

55衆議院 商工委員会 第20号

○中川(俊)委員 ちょっと関連……。いまの問題長官、これは幾ら水かけ論をやってもだめなんだ。これは実際問題として親の心子知らずで、せっかく通産省が信用保証の機関を設けてやっても、銀行はだめなんです。銀行は商売なんですから、一面から考えれば無理もない。そこで、前にも公正取引委員会から注意したことがあったでしょう。そんなことをしてもだめなんだ。幾ら公正取引委員会がそんなことをやってもきめ手がない。歩積み、両建てはいけないといったって、みんな…

自由民主党1967/06/08

55衆議院 石炭対策特別委員会 第16号

○中川(俊)委員 具体的な問題につきましては、岡田委員からいろいろ御質問があってお答え願ったのでありますが、重複を避けまして、私は一歩高度な点からお尋ねをいたします。 まず植村さんにお尋ねいたしますが、日本における石炭政策がここ数年来非常に問題になっております。しかし国会におきましても、またあなたが会長をしていらっしゃる審議会におきましても、いろいろ慎重に御審議になっておるのですが、にもかかわらず、この問題は依然として尾を引いておる。一…

自由民主党1967/06/08

55衆議院 石炭対策特別委員会 第16号

○中川(俊)委員 ちょっとはっきりしないのですが、イギリスもドイツも日本に比べますと、わりあいに石炭政策はよくいっておる。しかし日本は石炭の埋蔵量は相当私はあると思うのです。日本における唯一のエネルギー資源です。それがうまくいかない、どういうところに原因があるか。いまお尋ねしたことに対して、最初のほらにちょっとおっしゃいましたけれども、石油の圧力というか、これは今日世界の情勢がそういうことになっておる。しかしそれならば、石油の圧力に対し…

自由民主党1967/06/08

55衆議院 石炭対策特別委員会 第16号

○中川(俊)委員 五千万トンというのは、たとえば総合エネルギー政策のたてまえから、向こう何カ年間くらいは五千万トンである、あるいはその次はこれをふやすべきか、あるいは減らすべきかというような意見も、私は出ておるのじゃないだろうかと思います。そういうような、いわゆる総合政策というものが出ておる以上は、それをひとつ強力に推進をしていただきたいと思います。ただ審議会で議論をされて、一片の答申だけでなく、御承知のとおり、政府は答申じゃなかなか動…

自由民主党1967/06/08

55衆議院 石炭対策特別委員会 第16号

○中川(俊)委員 確かに事業家とすれば、そろばんをはじいてやることは当然でございますから、高い石炭を買うよりは安い石油ということになると思います。したがって政府はそういうものに対してはいわゆる援助の対策を講じておるわけです。農業においてしかり、むろん石炭も私はその一環だと思います。ですからそういう点につきましても、ただ事業家だけでなく、高度な立場から経団連あたりはひとつそういう対策を、いままでもやっていただいておりますが、さらに推進して…

自由民主党1967/06/08

55衆議院 石炭対策特別委員会 第16号

○中川(俊)委員 同僚の質問があるようで、委員長さっきからメモをよこしたりしておりますから、私はこれで打ち切りますが、そういう点は確かにおっしゃるようにいろいろケース・バイ・ケースで事情が違うと思いますが、できるだけそういうふうにして石炭産業を――私の申したいことは、日本における唯一無二のエネルギー資源でございますから、これを育成することにおいてさらにひとつお力をかしていただきたいとお願いしておきます。

自由民主党1967/06/07

55衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○中川(俊)委員 私も大して質問というわけではないのですけれども、ちょっと感じたことを二、三申し述べて、ひとつ御意見を拝聴したいと思うのです。 石炭政策が二転、三転しまして今日に及んでおることは、私ども国会におります者としてもまことに申しわけないことだと思いますし、政府が非常に怠慢である、優柔不断であるということについては、私どもは後日あらためて政府を追及いたします。いま篠田君からお話しのあったように、すでに国会に提案されておる緊急な二…

自由民主党1967/06/07

55衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○中川(俊)委員 時間がありませんからもうやめますが、非常にむずかしい問題だと思います。労働組合の側から考えてみますと、給料もろくすっぽ上げないし、抗内の保安設備もろくすっぽやらないで、ほかの事業をやるのはけしからぬではないかという議は、確かに起こると思うのです。一方しかしながらまた経営者から考えてみますと、その給料を上げるような方法を他の道で講じ、坑内の保安設備を講ずるためにこういう仕事をするのだという場合も私はあるのじゃないかと思う…

自由民主党1966/12/20

53衆議院 農林水産委員会 第1号

○中川委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行ないます。 今国会において本委員会に付託になりました請願は、全部で三十七件であります。 これより請願日程第一より第三七までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等により御承知のとおりであり、理事会におきましても慎重に御検討いただきましたので、各請願についての紹介議員の説明等は省略し、直ちに採決いたした…

自由民主党1966/12/20

53衆議院 農林水産委員会 第1号

○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、直ちに採決いたします。 本日の請願日程中、第一ないし第一四、第一六ないし第三二及び第三四ないし第三七の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 農林水産委員会 第1号

○中川委員長 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 農林水産委員会 第1号

○中川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1966/12/20

53衆議院 農林水産委員会 第1号

○中川委員長 なお、本日までに本委員会に参考送付されました陳情書は、等外上、規格外上の政府買入米の売渡時期別加算金に関する陳情書外三十六件であります。御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1966/12/20

53衆議院 農林水産委員会 第1号

○中川委員長 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、農林水産業の振興に関する件、農林水産物に関する件、農林水産業団体に関する件、農林水産金融に関する件、農業災害補償制度に関する件、以上の各件につきまして、閉会中もなお審査を行ないたい旨議長に対し申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 農林水産委員会 第1号

○中川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時九分散会

自由民主党1966/11/10

52衆議院 農林水産委員会 第7号

○中川委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 なま乳の価格交渉の経過について説明を求めます。岡田畜産局長。

自由民主党1966/11/10

52衆議院 農林水産委員会 第7号

○中川委員長 次に、北海道における異常低温による農作物の減収状況等について、政府より説明を求めます。石田官房参事官。