中島眞人
会議録に記録された「中島眞人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,085 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- こども・子育て2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会63 件・63%
- 厚生労働委員会23 件・23%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,085 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○委員長(中島眞人君) これはお調べいただいて、後で報告をしてください。 質問を続けてください。
第150回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○委員長(中島眞人君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ─────・───── 午後一時二分開会
第150回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○委員長(中島眞人君) ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、社会保障等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第150回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○委員長(中島眞人君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第150回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○委員長(中島眞人君) 次に、健康保険法等の一部を改正する法律案及び医療法等の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 両案につきましては既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第150回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○委員長(中島眞人君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時五十六分散会
第150回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(中島眞人君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言ごあいさつを申し上げます。 去る九月二十一日の本会議において、国民福祉委員長に選任されました中島眞人でございます。 本委員会は、社会福祉、医療、年金問題など国民生活に密接にかかわる重要事項を所管しており、その使命は重大であります。 委員長といたしましては、公正かつ円満な委員会運営に努め、その重責を果たしてまいりたいと存じますので、皆様方の御指導と御協…
第150回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(中島眞人君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八月十日、久保亘君及び石田美栄君が委員を辞任され、その補欠として堀利和君及び小宮山洋子君が選任されました。 また、去る九月二十一日、狩野安君が委員を辞任され、その補欠として私、中島眞人が選任されました。 また、去る九月二十二日、山崎正昭君、水島裕君、中曽根弘文君及び久野恒一君が委員を辞任され、その補欠として武見敬三君、狩野安君、大島慶久君及び亀谷博昭君が選任されまし…
第150回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(中島眞人君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 山本保君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(中島眞人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(中島眞人君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に亀谷博昭君及び沢たまき君を指名いたします。 ─────────────
第150回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(中島眞人君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(中島眞人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第150回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(中島眞人君) この際、津島厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。津島厚生大臣。
第150回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(中島眞人君) 次に、健康保険法等の一部を改正する法律案及び医療法等の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。津島厚生大臣。
第150回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(中島眞人君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○中島眞人君 中島眞人でございます。 私は、JR関係のことについてお尋ねをいたしたいと思います。 JR関係につきまして、特に国や都道府県は鉄道と立体交差部等で事業を行うと、そういう事業に対しまして、十年、十一年、十二年、大体約二千百億円くらいの事業費で予算を計上し、それを充てているわけであります。 ところが、私が調べてみますと、踏切内のことですからこれはJRに工事を委託する。委託をした際にJRがどういう形でその工事を執行しているのかとい…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○中島眞人君 大臣並びに政務次官から、やっぱり透明性を図る、国の金なんですから、公費なんですから、JRに委託をしてあってもそれは透明性のある工事執行をしていくべきだという方針をお聞きしましたので、そういう方向でやっていただくように指導をしていただきたいと思います。 そこで、先ほど大臣から、専門性のある高度の技術を持っておるから、これがいわゆるJR側の従来の考え方だったんですね。しかし、実際には協力会社と呼ばれる出資会社が随契で受託をする…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○中島眞人君 さらに積雪地帯に行きますと、雪が降ってきます、早急に旅客の安全を図るために除雪なんかについても出動を要請する。それは地元の業者しかありませんわね、雪が降っているところは。ところが、その除雪の工事すら、例えば東鉄工業というような会社が元請になって、その地元の実際にやる会社がいわゆる下請になっているという実態もあるんです。 さらに私は、旅客鉄道株式会社及び日本貨物鉄道株式会社に関する法律、昭和六十一年に制定をされた第十条、「中…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○中島眞人君 十分指導するようにと言うけれども、結局、JRの仕事だといって東京の会社、東京の下請、そして実際にやる仕事は地元のいわゆる事業会社にそれをやって、それが倒産。泣き寝入りですか、これは。こういうことについて、旅客法第十条の観点から、中小企業等に対して事業活動を不当に妨げ、または利益を不当に侵害することのないようにと、これは一例、私はいわゆるJRが遵守をしていかなければならない一つのおきてだと、こういうふうに思うんですよ。この点…