中島守利
会議録に記録された「中島守利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,043 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会66 件・66%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会20 件・20%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会6 件・6%
- 地方行政委員会大蔵委員会文部委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,043 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 本会議 第20号
○中島守利君 ただいま議題となりました地方配付税法の特例に関する法律案につき、地方行政委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、地方配付税法第二條に規定されておりまする地方配付税の繰入率百分の三三・一四を昭和二十四年度に限り百分の一六・二九に変更することを内容とするものであります。政府は、経済九原則にのつとり、國・地方を通ずる総合予算の均衡をはかることがわが國の経済的自立態勢の確立にとつて必須の要請であること…
第5回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中島委員長 会議を開きます。 これより地方配付税法の特例に関する法律案、内閣提出第二八号を議題といたします。本法案に対する質疑は昨終了いたしましたので、これより討論に入ります。討論はこれを許します。野村專太郎君。
第5回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中島委員長 次は門司君。
第5回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中島委員長 藤田君。
第5回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中島委員長 次は谷口君。
第5回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中島委員長 井出君。
第5回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中島委員長 小平君。
第5回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中島委員長 討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中島委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決されました。 衆議院規則第八十六條による報告書作成の件は、委員長一任に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中島委員長 御異議なしと認めましてさよう決します。 次に内閣委員会との連合審査の件についてお諮りいたします。すなわち本委員会にとりきわめて関心の深い地方自治廳設置法案が、内閣委員会の方に付託になりましたので、本案について内閣委員会と連合審査会を開くことにいたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中島委員長 御異議なしと認めましてさよう決します。 次会は公報をもつて御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十分散会
第5回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○中島委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き、地方配付税法の特例に関する法律案、内閣提出第二八号を議題とし、質疑を続行いたします。池田大藏大臣が出席しておりますから、大藏大臣に対する質疑を通告順に從いましてお許しします。谷口善太郎君。
第5回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○中島委員長 谷口君にちよつと申し上げますが、大藏大臣は非常に今日はいそがしいらしいのであります。参議院の方で大藏地方行政連合審査会が開かれておつて、それに出席を要求されておりますので、なるべく簡單に御質問を願いたい、多岐にわたるようなことは予算委員会で質問されておられる問題などもあるように思われるのであります。そういうものは予算委員会の速記の方でごらん願しまして、ここでは地方行政に限定した部分において御質疑を願いたい。それから谷口君の…
第5回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○中島委員長 川西君。
第5回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○中島委員長 井出君。
第5回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○中島委員長 これで大藏大臣に対する質疑は大体終了いたしました。次に文部大臣に対する質疑に移ります。文部大臣は参議院の方でどうしても手が離せません。その関係上、文部省に属するものは佐藤政務次官が御出席されておりますから、どうか政務次官に御質疑を願いたいと思います。野村專太郎君。
第5回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○中島委員長 この際お諮りいたします。質疑はこれにて終了いたしたいと考えます。明日午前十時半より委員会を開きまして討論採決に入りたいと思います。それで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○中島委員長 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会
第5回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 これより開会いたします。 地方配付税法の特例に関する法律案、内閣提出、第二八号、この法案に対する質疑を今日継続するつもりであつたのでありますが、質疑の焦点が大藏大臣、文部大臣であります。しかるに両大臣とも、閣議中で、出席できないということであります。やむを得ませんから、本日はこれで散会いたしたいと思います。 次会は大藏、文部両大臣の必ず出席できるという日をもつて開会いたしたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午前…
第5回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○中島委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き地方配付税法の特例に関する法律案、内閣提出第二八号を議題とし、質疑を続行いたします。藤田君、建設大臣が予算委員会の方にまだ用事が残つておりますから、建設大臣への質疑だけを先に済ましていただいて、その次に木村國務大臣に対して質疑を願いたい。