中島守利
会議録に記録された「中島守利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,043 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/05/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会66 件・66%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会20 件・20%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会6 件・6%
- 地方行政委員会大蔵委員会文部委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,043 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 会議を開きます。 これより請願の審査をいたします。本委員会に付託されました請願は、総計二百十七件であります。本日の請願日程第一より第二一七の請願を一括議題といたします。まずこの際請願小委員長生田君より、小委員会の審査の経過並びに結果について御報告を願います。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 ただいまの小委員長の御報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 衆議院規則第八十六條により報告書作成の件は、委員長におまかせを願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 ―――――――――――――
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 次に本日の陳情書、日程第一より第一三七までを議題といたします。これらの陳情書は委員会において大体これを了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 さように決します。 ―――――――――――――
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 昨日の委員会において採決することに決定いたしました地方自治法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては去る二十九日修正議決いたしたのでありますが、その後施行期日及び地方自治法の一部を改正する法律の附則第二條第五項に関する部分、すなわち市町村の廃置分合、または境界変更に関する部分についてさらに検討を加える必要を生じ、ただいまお手元に配付いたしましたような修正案を作成いたしたのであります。 ―――――――――…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 この際各位の御意見を承ることにいたしたいと思います。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 私が発案者でありまするから、藤田君の御質問にお答えいたします。「従前の例による」という分は、やはり府県議会が過半数によつて決するわけであります。しかしその問題はもし旧法によらないで、新しく申請しようとしますれば、この法案の公布後に新しい手続によつてやるわけであります。二つの手続ができるということに御了承を願いたいと思います。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 両方でやれるということになるわけです。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 先ほど高辻政府委員の発言中に、誤りがありましたから訂正いたしたいとのことであります。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 それでは先般修正議決いたしました條項のうち、施行期日及び市町村の廃置分合または境界変更に関する部分を、改めて修正することに御賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 起立多数。よつて本案は修正議決されました。 衆議院規則第八十六條により、報告書作成の件は委員長に一任するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 ―――――――――――――
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 次に、お諮りいたしたいことがあります。国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律案、内閣提出第一五八号でございますが、これは目下参議院において審議中であります。本院にはこの委員会に予備審査を付託されております。これは継続して予備審査をいたしますか、どういうことにいたしますか。本法案に対しては、すでに四月二十日に、吉岡政府委員より提案理由の説明がありまして、そのときに簡單に質疑はいたしたのであります。この問題についていかに…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 速記を始めて。 国会議員の選挙等の執行経費構基準に関する法律案、内閣提出第一五八号、予備審査であります。この法案を議題にいたします。質疑を続行いたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 大矢君。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 生田委員。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 本案に対する質疑はこの程度にいたしたいと思います。次会は明二日の午後一時より開会することにいたします。議題は本案並びに閉会中審査に関する件であります。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○中島委員長 御希望の通り出席を要求します。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会