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自由党衆議院両院
総発言数
1,043
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会66 件・66%
  • 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会20 件・20%
  • 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会6 件・6%
  • 地方行政委員会大蔵委員会文部委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,043 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,043 20 を表示
民主自由党1950/02/24

7参議院 地方行政委員会 第15号

○衆議院議員(中島守利君) 大体参議院で御計画になつておるように拝承しておりまする只今の交響楽その他の音楽を研究発表する会場に鑑賞のために入場する者というのは、実は私共の委員会においても無論異存はないことであります。ただこれを……。

民主自由党1950/02/24

7参議院 地方行政委員会 第15号

○衆議院議員(中島守利君) されません。別でございます。

民主自由党1950/02/24

7参議院 地方行政委員会 第15号

○衆議院議員(中島守利君) 無論賛成でございます。只今申上げた通りでございます。委員長だけじやなく、委員も皆賛成の空気が濃厚であります。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 地方行政委員会 第4号

○中島委員長 これより会議を開きます。 日程に入るに先だちましてこの際お諮りいたしたいと存じます。 今回の国会に政府より提案せられる予定になつておりまする地方税法は、その提出時期が大分遅れる模様であります。そういうわけでありますから、本委員会といたしましては、前国会において起案いたしました地方税法の一部改正、すなわち入場税の低下、不動産收得税の廃止、この二つを国会の提案としてここに提出いたしたいと考える次第であります。この問題は政府で提…

民主自由党1950/02/10

7衆議院 地方行政委員会 第4号

○中島委員長 御異議なければ、以上二点に対する問題は、委員長の手元においてこれを法文化し、関係方面へ手続いたしたいと思います。これに対して御異存ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/10

7衆議院 地方行政委員会 第4号

○中島委員長 異議なければさようにとりはからいます。 ―――――――――――――

民主自由党1950/02/10

7衆議院 地方行政委員会 第4号

○中島委員長 次に本日の日程に入りますが、日程を変更して、地方財政に関する件を議題にいたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/10

7衆議院 地方行政委員会 第4号

○中島委員長 それでは地方財政に関する件を議題にいたします。通告順によつて発言を許可いたします。床次委員。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 地方行政委員会 第4号

○中島委員長 樋貝国務大臣が見えましたから、財政に関する件はこの程度にいたしておきまして、警察に関する件を議題にいたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/10

7衆議院 地方行政委員会 第4号

○中島委員長 それではさようはからいます。 警察に関する件。通告順によりまして質疑を許します。吉田君。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 地方行政委員会 第4号

○中島委員長 私は委員長として先ほど吉田君、川本君の質問に、樋貝国務大臣がお答えになりました警察官の配置について、お尋ね申し上げたいと思つております。現在の警察官の配置が適当でないということは、政府でもお認めになつておるようであります。実情に則しないと、樋貝国務大臣は述べられておる。他の問題と違いまして治安の維持はう国家の重要なことであります。一日も等閑に付することを許さないのであります。国務大臣からは相当に計画はされて、最後の了解を求…

民主自由党1950/02/10

7衆議院 地方行政委員会 第4号

○中島委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕

民主自由党1950/02/10

7衆議院 地方行政委員会 第4号

○中島委員長 速記を始めてください。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

民主自由党1950/02/04

7衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 これより会議を開きます。まず理事の補欠選挙の件を議題といたします。昨年の十二月二十日理事でありました菅家喜六君が委員を辞任されまして、爾来空席となつておりますので、その補欠選挙を行いたいと思いますが、これは投票の手続を省略して、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/04

7衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 御異議なしと認めま す。菅家喜六君を理事に指名いたします。 —————————————

民主自由党1950/02/04

7衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 次に地方自治法の一部を改正する法律案、内閣提出第三号を議題として、質疑を続行いたします。通告順で許可いたします。立花敏男君

民主自由党1950/02/04

7衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 立花委員にちよつと申し上げますが、今日の日程には財政に関する件というのが、一番終いの日程にあります。委員の御質疑は地方財政に関する件の方で、私はお願いしたがつたのです。ただいまの御質問に対して政府委員が御答弁になるなら、それは異存ありませんが、財政に関する件はさように御了承を願います。

民主自由党1950/02/04

7衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 お諮りいたしますが、まだ地方自治法の一部を改正する法律案に対する質疑は池田君、龍野君、川西君、藤田君と残つているのであります。しかし本多国務大臣が出席せられましたから、日程を変更しまして、地方財政に関する件を議題にしてこれの考究に入りたいと思います。いかがでございましようか。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/04

7衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 それではそういうことにとりはからいます。L

民主自由党1950/02/04

7衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 地方財政に関する件を議題にいたします。 この際委員諸君の大体の御意思を尊重しまして委員長より便宜本多国務大臣の御所見を伺いたいのてございます。地方財政平衡交付金法案でありますが、この法案はただいま予算委員会に付議されておりまする予算中にある地方財政平衡交付金千五十七億円でありますが、これと並行してこの法案の審議を進めて行きたいのであります。何となれば前の配付税の法案と違いまして、金額を決定する法案ではありません。交付金の処…