中山福藏
会議録に記録された「中山福藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(中山福藏君) 斎藤君よろしゅうございますか。
第26回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(中山福藏君) それではこの際皆様方にお諮りいたします。連合会に関する件でありますが、本院規則第三十六条に基き、高速自動車国道法案について運輸委員会と連合審査会を開会することに御異議ございませんか。これはこの前に申し出があったものでございますが、この際皆様方にお諮りいたす次第であります。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 つきましては、連合審査会の開催日時等については、運輸委員長と協議して決定したいと思いますので、この点委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、さよう取り計らうことといたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時四十二分散会
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) ただいまより委員会を開会いたします。 委員変更の件を御報告申し上げます。四月三日、村上義一君が辞任され、その補欠として森田義衛君が指名されました。
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) それではこの際、道路整備特別措置法の一部を改正する法律案、高速自動車国道法案、以上両案を一括して議題とし、政府から提案理由の説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認めます。 それでは建設大臣から御説明をお願いいたします。
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) 本案の質疑は後日に譲ります。
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) この際、新潟県分水町の火災の件につきまして、建設大臣から報告をいたしたいという要求がございましたので、この際許可いたします。
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) ただいまの御報告に対して、御質疑のある方は御発言を願います。
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) 委員長が建設大臣にお伺いしますがね。これは一体、このごろ非常にひんぴんと火災が起りますが、この新潟の分水町というのは一体どういう原因で起ったのですか。今調査中ですか。どうですか。
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) ほかに御質疑ありませんか。
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) ほかに御質疑ございませんか……。 —————————————
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) それでは、この際委員変更の件を御報告申し上げます。 森田義衛君が辞任され、補欠として村上義一君、が指名されました。 —————————————
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) それでは水防団に関する件を議題に供します。 まず、消防団員等公務災害補償責任共済基金法の一部を改正する法律案の内容の御説明を、政府委員からお願い申し上げます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) 速記を始めて。
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) ちょっとお尋ねしておきますが、その内容……今御説明、だけについて、あの水防に従事したと、従事するということはどういう意味ですか。これは日給を取って従事するとか、あるいはあらゆる場合のただ単に従事したということになればいいのですか。あなたの説明、その従事ということはよく範囲がわからぬのですから、ちょっと御説明していただきます。
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) そこなんですよ、そこがわからぬのですがね。「従事」というのは、一応お前は従来せよという命令を受けて従事した場合にのみ災害補償するということになるのか。みずから進んで従事した場合にも、いわゆる水防に従事したというのでやはり補償を受けられるかという点をはっきりしてもらわぬと、「従事」という文字の範囲がわからぬですよ。それでは。
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) 緊急な場合にみずから進んでその水防に従事した場合はどうなるか、そういう場合は除外されるのですか。それをちょっと承わっておきます。
第26回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(中山福藏君) ざる法の一種にならぬように一つよく御注意をしていただかぬとふに落ちないのです。きょうはこの程度でやめますけれども……。ほかにどなたか御質議ありませんか。