中山福藏
会議録に記録された「中山福藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、これより採決に入ります。 刑法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告、議長に提出すべき報告書の作成等は、先例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 次に、請願の審査を行ないます。 第五八号戦争犯罪関係者の補償に関する請願外百三十六件を一括して議題といたします。便宜速記を中止して御協議を願います。 速記を中止してください。 〔速記中止〕
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 速記をつけてください。 ただいま速記を中止中に御協議をいただきましたとおり、法務局出張所存置に関するもの四件、裁判所営繕に関するもの一件、厚木米海軍航空基地周辺の人権侵害事件調査促進に関するもの一件、すなわち、二八三号、三四六号、七六〇号、二八一七号、一九〇四号、一二四百万、以上六件の請願は、これを議院の会議に付し、内閣に送付することを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 次に、継続審査要求についておはかりいたします。 鉄道公安職員の職務に関する法律を廃止する法律案、売春防止法の一部を改正する法律案、商法の一部を改正する法律案、以上三法案につきましては、会期中に審査を終了することが困難でありますので、閉会中もなお審査を継続することとし、右三法案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 当委員会は、検察及び裁判の運営等に関する調査を行なってまいりましたが、本調査は会期中にこれを完了することは困難でありますので、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等は、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 従来の例により、検察及び裁判の運営等に関する調査のため、閉会中委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、議長に提出する要求書の作成、手続等についても、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔午後二時十九分速記中止〕 〔午後二時三十三分速記開始〕 〔委員長退席、理事迫水久常君着席〕
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) いや、いま言いました。
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) いま連絡をとりましたから……。
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) ちょっと申し上げますが、矯正局長が来られましたから……。
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 国税庁は、直税部長が来られるはずです。まだですが。
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 法務委員会 第36号
○委員長(中山福藏君) 速記をつけてください。