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自由民主党参議院
総発言数
2,869
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/06/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,869 20 を表示
自由民主党1964/06/26

46参議院 法務委員会 第36号

○委員長(中山福藏君) 国税庁かお見えになりました。

自由民主党1964/06/26

46参議院 法務委員会 第36号

○委員長(中山福藏君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/26

46参議院 法務委員会 第36号

○委員長(中山福藏君) 速記を起こして。

自由民主党1964/06/26

46参議院 法務委員会 第36号

○委員長(中山福藏君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/26

46参議院 法務委員会 第36号

○委員長(中山福藏君) 速記を起こしてください。

自由民主党1964/06/26

46参議院 法務委員会 第36号

○委員長(中山福藏君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/26

46参議院 法務委員会 第36号

○委員長(中山福藏君) 速記をつけてください。 それでは、これで暫時休憩いたします。 午後四時五十六分休憩 ————・———— 午後六時二十九分開会 〔理事後藤義隆君委員長席に着く〕

自由民主党1964/06/26

46参議院 法務委員会 第36号

○委員長(中山福藏君) 本日はこれをもって散会いたします。 午後八時二十一分散会

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) これより法務委員会を開会いたします。 この際、一言申し上げます。先日、議長が自由民主、日本社会両党の幹部にお集まりを願った際、当委員会の運営に関連して次のような趣旨の御発言があったと承っております。それは、「だんだん伺うところによりますと、この紛糾の焦点は、討論省略の動議を可決し、直ちに採決された点にあるようでありますが、議長といたしましては、質疑省略や討論省略などということは全会一致の場合を除いては行なうべきで…

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) 次に、売春防止法の一部を改正する法律案を議題とし、発議者より提案理由の説明を聴取いたします。山高しげり君。

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) 以上で説明は終わりましたが、本案の質疑は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) 次に、民事訴訟法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。稲葉君。

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) 速記を起こして。

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) 速記を起こして。

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) 速記をつけて。

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/25

46参議院 法務委員会 第35号

○委員長(中山福藏君) 速記を起こして。 ちょっと平賀さん、私お尋ねしておきたいのですが、信託的な訴訟行為は一応禁止せられておりますが、近ごろ暴力団に手形を安く買収されて、暴力団が脅迫する。それから単なる信託的な訴訟を起こして非常に債務者をいじめておるという現実が展開されておるわけですね。そういうのがある方面にはあるわけですね。そういうことに対して何らかの規制措置を講ずるというようなことは法務省ではお考えになったことはないのですか。