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自由民主党建設大臣・国土庁長官参議院衆議院
総発言数
2,937
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣・国土庁長官
直近の発言日
1991/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土・環境委員会39 件・39%
  • 憲法調査会16 件・16%
  • 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会15 件・15%
  • 災害対策特別委員会11 件・11%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会10 件・10%
  • 行政監視委員会3 件・3%

※ 全 2,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,937 20 を表示
自由民主党1991/03/13

120衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○中山委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十七分休憩 ────◇───── 午後一時三分開議

自由民主党1991/03/13

120衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田哲君。

自由民主党1991/03/13

120衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○中山委員長 次に、加藤繁秋君から質疑の通告を受けておりますので、これを許します。加藤繁秋君。

自由民主党1991/03/13

120衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○中山委員長 次に、関晴正君から質疑の通告があります。これを許します。

自由民主党1991/03/13

120衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○中山委員長 次に、冬柴鐵三君から質疑の申し出があります。これを許します。冬柴君。

自由民主党1991/03/13

120衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○中山委員長 次に、東中光雄君から質疑の通告があります。これを許します。東中光雄君。

自由民主党1991/03/13

120衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○中山委員長 法制局第一部長を御指名ですか。

自由民主党1991/03/13

120衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○中山委員長 以上で防衛庁長官に対する質疑は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会

自由民主党1991/02/13

120衆議院 安全保障特別委員会 第4号

○中山委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。内閣総理大臣。

自由民主党1991/02/13

120衆議院 安全保障特別委員会 第4号

○中山委員長 次に、防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。池田防衛庁長官。

自由民主党1991/02/13

120衆議院 安全保障特別委員会 第4号

○中山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1991/02/08

120衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○中山委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事丹羽雄哉君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/02/08

120衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○中山委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴う欠員三名、計四名の理事が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/02/08

120衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○中山委員長 御異議ないものと認めます。 それでは、理事に 瓦 力君 増子 輝彦君 上田 哲君 及び 元信 堯君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会

自由民主党1991/01/18

120衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○中山委員長 それでは、この際、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 時あたかも中東における国際紛争が起こっております大変意義あるときでございます。身の引き締まる思いとともに、平和とそれから幽霊というのは言葉があっても本物はいない、その平和というものを我々は政治家としてひとつ追い求め、そしてまたこれを国家、国民、社会のために確立する、この責任が…

自由民主党1991/01/18

120衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○中山委員長 この際、防衛庁長官、防衛政務次官及び外務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。池田防衛庁長官。

自由民主党1991/01/18

120衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○中山委員長 次に、江口防衛政務次官。

自由民主党1991/01/18

120衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○中山委員長 それでは、次に、鈴木外務政務次官。

自由民主党1991/01/18

120衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○中山委員長 ごあいさつは以上でございます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会

自由民主党1990/11/07

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第10号

○中山国務大臣 今総理からもお話がございましたが、今回七十九名の方がもしお帰りいただくということになりますと、残されておられる方々は、人質となっておられる方々が百十三名、それからイラクに在住しておられる日本の方が百十五名、クウェートに六名なおおられるということでございます。政府としましても引き続きこれらの方々が一日も早く出国されますように、鋭意国連あるいは国際赤十字、また我が方の大使館を通じて積極的にイラク政府に交渉をいたしてまいりたい…