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自由民主党建設大臣・国土庁長官参議院衆議院
総発言数
2,937
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣・国土庁長官
直近の発言日
1992/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土・環境委員会39 件・39%
  • 憲法調査会16 件・16%
  • 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会15 件・15%
  • 災害対策特別委員会11 件・11%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会10 件・10%
  • 行政監視委員会3 件・3%

※ 全 2,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,937 20 を表示
自由民主党1992/02/26

123衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○中山(正)委員長代理 次に、筒井信隆君。

自由民主党1992/02/26

123衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○中山(正)委員長代理 次に、草川昭三君。

自由民主党1992/02/26

123衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○中山(正)委員長代理 次に、児玉健次君。

自由民主党1992/02/26

123衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○中山(正)委員長代理 次に、中野寛成君。

自由民主党1992/02/25

123衆議院 予算委員会 第8号

○中山(正)委員 中山正暉でございます。 私どもの大先輩であられます元総理大臣鈴木善幸先生に参考人としてお出ましをいただくことを、本当に御引退をなさって悠々自適の御生活、そして八十一歳の御高齢で、血圧の問題その他、私どもどう配慮をすればいいかと大変に憂慮をいたしておりましたが、かつてその場で総理大臣としてお座りになっておられた時代をほうふつとさせるお元気な姿できょうはお出ましをいただきましたことに、まず私ども所属自由民主党を代表いたしま…

自由民主党1992/02/25

123衆議院 予算委員会 第8号

○中山(正)委員 先ほどもお話がございましたが、御令息も後を継がれて宏池会におられまずし、それから女婿、いわゆるお嬢様の御主人も宏池会に所属をしておられます。その宏池会に対する愛情そして阿部代議士に対する同志としてのお気持ちがそんなことになったのであろう、私も十分にこういうお気持ちはわかる次第でございますが、一説によりますと、マスコミその他の報道では派閥ぐるみの資金づくりであったのではないかというような疑いを受けております。 特に、共和…

自由民主党1992/02/25

123衆議院 予算委員会 第8号

○中山(正)委員 共和の実態というのが後でわかるということで、私は、功成り名遂げて総理大臣までおやりになった鈴木善幸先生がそんな妙な話に入られるはずがないと心から御信頼を申し上げておりまして、特にすっかりもうおじいちゃまにお返りになってお孫さんのお顔をごらんになりたいという、そんなお気持ちで行動されたということが今よくわかったわけでございますが、しかし一般的には政治家と経済界との癒着という問題が大変取りざたされる昨今の風潮でございまして…

自由民主党1992/02/25

123衆議院 予算委員会 第8号

○中山(正)委員 きょうはそういう意味でお出ましをいただいてお話をいろいろ承ったわけでございますが、これから政治改革その他、宮澤内閣に課せられました問題は種々、日本のために解決をしなければならない問題でございます。 どうぞまたお体に御留意をいただきまして、御自愛をいただきまして、お元気でひとつ今後の日本をお見守りくださいますようにお願いをし、私どものような若輩者から大変失礼な御質問を申し上げましたことを恐縮に存じておりますが、きょうのお…

自由民主党1992/02/24

123衆議院 予算委員会 第7号

○中山(正)委員長代理 次に、堀昌雄君。

自由民主党1992/02/24

123衆議院 予算委員会 第7号

○中山(正)委員長代理 これにて戸田君、堀君の関連質疑は終了いたしました。 井上君の残余の質疑は、後日に譲ることといたします。 午後一時十五分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時十六分開議

自由民主党1992/02/24

123衆議院 予算委員会 第7号

○中山(正)委員長代理 これにて串原君の質疑は終了いたしました。 次に、関晴正君。

自由民主党1992/02/21

123衆議院 予算委員会 第6号

○中山(正)委員長代理 これにて水田君の質疑は終了いたしました。 次に、冬柴鐵三君。

自由民主党1992/02/21

123衆議院 予算委員会 第6号

○中山(正)委員長代理 この際、日笠勝之君から関連質疑の申し出があります。冬柴君の持ち時間の範囲内でこれを許します。日笠勝之君。

自由民主党1992/02/21

123衆議院 予算委員会 第6号

○中山(正)委員長代理 御要望の趣旨を政府側に伝達いたしておきます。

自由民主党1992/02/20

123衆議院 予算委員会 第5号

○中山(正)委員長代理 これにて新盛君の質疑は終了いたしました。 次に、小岩井清君。

自由民主党1992/02/20

123衆議院 予算委員会 第5号

○中山(正)委員長代理 わかりました。 草川委員に申し上げます。委員長としても、先ほどの理事会で決定をいたしましたように二十五日の午前九時四十五分から中間報告を聴取することにいたしておりますので、委員の諸氏も御認識をいただきたい、かように申し上げたいと思います。

自由民主党1992/02/20

123衆議院 予算委員会 第5号

○中山(正)委員長代理 五時十四分までになっております。

自由民主党1992/02/20

123衆議院 予算委員会 第5号

○中山(正)委員長代理 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、日野市朗君。

自由民主党1992/02/19

123衆議院 予算委員会 第4号

○中山(正)委員長代理 はい、どうぞ。

自由民主党1992/02/19

123衆議院 予算委員会 第4号

○中山(正)委員長代理 伊東議員に申し上げます。 後刻理事会において検討いたしたいと思います。