中山正暉
会議録に記録された「中山正暉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣・国土庁長官
- 直近の発言日
- 1999/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会39 件・39%
- 憲法調査会16 件・16%
- 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会10 件・10%
- 行政監視委員会3 件・3%
※ 全 2,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 予算委員会 第7号
○中山委員長 これにて旭道山君の質疑は終了いたしました。 次に、斉藤鉄夫君から質疑の申し出があります。これを許します。斉藤鉄夫君。
第145回 衆議院 予算委員会 第7号
○中山委員長 これにて斉藤君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君から質疑の通告を受けております。これを許します。木島日出夫君。
第145回 衆議院 予算委員会 第7号
○中山委員長 御静粛に願います。
第145回 衆議院 予算委員会 第7号
○中山委員長 これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次に、辻元清美君から質疑の申告が出ております。これを許します。辻元清美君。
第145回 衆議院 予算委員会 第7号
○中山委員長 佐藤防衛局長。
第145回 衆議院 予算委員会 第7号
○中山委員長 佐藤防衛局長。
第145回 衆議院 予算委員会 第7号
○中山委員長 自治大臣に答弁させます。 自治大臣。
第145回 衆議院 予算委員会 第7号
○中山委員長 これにて辻元君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総括質疑は終了いたしました。 委員各位に感謝を申し上げたいと思います。 この際、暫時休憩いたします。 午後七時十二分休憩 ————◇————— 午後七時四十七分開議
第145回 衆議院 予算委員会 第7号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、公聴会の件についてお諮りいたします。 平成十一年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 予算委員会 第7号
○中山委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次いで、お諮りをいたします。 公聴会は来る二月九日、十日の両日開会することとし、公述人の選定等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 予算委員会 第7号
○中山委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次回は、明二日午前九時三十分から委員会を開会し、一般質疑に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十八分散会
第145回 衆議院 予算委員会 第6号
○中山委員長 これより会議を開きます。 平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算、平成十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。生方幸夫君。
第145回 衆議院 予算委員会 第6号
○中山委員長 これにて生方君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第145回 衆議院 予算委員会 第6号
○中山委員長 この際、お諮りいたします。 最高裁判所浜野総務局長、金築人事局長、白木刑事局長及び安倍家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 予算委員会 第6号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第145回 衆議院 予算委員会 第6号
○中山委員長 次に、吉田治君から質疑の通告を受けております。これを許します。吉田治君。
第145回 衆議院 予算委員会 第6号
○中山委員長 吉田君、いいですね。 どうぞお帰りください。御苦労さまでした。 最高裁もお帰りいただいて結構です。どうぞ。
第145回 衆議院 予算委員会 第6号
○中山委員長 これにて吉田君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時開議
第145回 衆議院 予算委員会 第6号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。池田元久君。
第145回 衆議院 予算委員会 第6号
○中山委員長 池田君。——官房長官。