中山正暉
会議録に記録された「中山正暉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣・国土庁長官
- 直近の発言日
- 1999/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会39 件・39%
- 憲法調査会16 件・16%
- 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会10 件・10%
- 行政監視委員会3 件・3%
※ 全 2,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 竹内北米局長。まず前提で。
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 ちょっと打ち合わせしてください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 速記を起こしてください。
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 前提に、それじゃ北米局長から。局長、どうぞ。
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 ちょっと速記をとめておいてください。 〔速記中止〕
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 速記を起こしてください。 外務大臣。
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、東中光雄君。
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 いかがですか。安保条約の話をしておられるから、条約局長に答弁させましょうか。
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 だから、それは条約上どうなるのかということを答弁させましょうか。
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 条約の話をしておられるじゃないですか。だから、条約と関係ないとおっしゃるけれども、安保条約という言葉がしばしば出てくる。
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 東郷条約局長、ちょっと答弁してください。(東中委員「条約局長はいいよ」と呼ぶ)条約局長。(発言する者あり) これは国民が聞いているものですから、だからちゃんとしておきましょう。
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 科学技術庁池田研究開発局長。まず先に答弁してもらいます。
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 時間ですから早目に。
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 後刻、理事会を開会いたします。その際に検討させていただきたいと思います。 これにて東中君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十一年度総予算審査のため、明二十九日、参考人として日本弁護士連合会副会長上田國廣君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 予算委員会 第5号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十九日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第145回 衆議院 予算委員会 第4号
○中山委員長 これより会議を開きます。 平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算、平成十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仙谷由人君。
第145回 衆議院 予算委員会 第4号
○中山委員長 結構です。どうぞ。
第145回 衆議院 予算委員会 第4号
○中山委員長 どうぞ、質問を続行してください。 仙谷先生に申し上げますが、理事会で決定をしておらない質疑順位に採択しました仙谷先生につきましては、池田理事の申告によって質疑いただくことにいたしましたものですから、これは委員長が好意的に配慮してお願いした予定外の質疑でございますので、ぜひひとつ続行していただきたいと思います。(発言する者あり) ちょっと速記、速記録、とめてください。 〔速記中止〕
第145回 衆議院 予算委員会 第4号
○中山委員長 速記を起こしてください。 野中官房長官。