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自由民主党行政管理政務次官衆議院参議院
総発言数
298
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1964/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会76 件・76%
  • 災害対策特別委員会農林水産委員会連合審査会17 件・17%
  • 農林水産委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 298 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

298 20 を表示
自由民主党1964/03/10

46衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中山委員長 これにて派遣委員よりの報告の聴取は終わりました。 派遣委員の各位にはまことに御苦労さまでございました。 この際、委員長から政府当局に申しますが、ただいまお聞き取りのとおり、地元からの種々の要望等につきましては、政府当局においては十分にそれぞれの対策について遺憾のないよう、地元各位の期待にこたえるよう善処されることを強く要望いたしておきます。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中山委員長 この際、農林省中西官房長より、前回の委員会における山中委員の質疑に対する答弁に関し発言を求められておりますので、これを許します。中西官房長。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。岩動道行君。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中山委員長 山中吾郎君。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中山委員長 了承いたしました。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中山委員長 鉄道監督局のほうの局長だそうで、所管外だそうです。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中山委員長 熊谷義雄君。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中山委員長 承知しました。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中山委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会

自由民主党1964/02/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中山委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず、最近における東北地方の豪雪等による災害対策について調査を進めます。 青森県、岩手県の豪雪による被害状況等について、政府当局から順次説明を聴取することにいたします。まず、警察庁後藤警備第二課長。

自由民主党1964/02/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中山委員長 続いて、農林省の中西官房長。

自由民主党1964/02/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中山委員長 続いて、建設省尾之内道路局長。

自由民主党1964/02/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中山委員長 以上をもちまして政府当局からの説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1964/02/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中山委員長 この際おはかりいたします。 先ほどの理事会において、東北地方の豪雪による被害状況等調査のため、現地に委員を派遣し、実情を調査いたすことに協議決定いたしたのでありますが、理事会の決定どおり委員派遣承認申請を行なうに御異議ございませんか。

自由民主党1964/02/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中山委員長 先ほどの理事会においては、三名ということでございまして、民社党はその中に含んでおりません。

自由民主党1964/02/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中山委員長 御趣旨わかりました。いずれ理事の諸君とも相談をいたしたいと思います。御了承をお願いいたします。 委員派遣承認申請をするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。 つきましては、派遣地、派遣期間、期日、派遣委員の員数及びその人選、並びに議長に対する承認申請手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、航空機利用の必要があります場合にも、委員長においてしかるべく取り計らいたいと思いますので、御了承お願いいたします。 ————◇—————

自由民主党1964/02/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中山委員長 これより災害対策に関する件について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稻村隆一君。

自由民主党1964/02/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、岩動道行君。