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自由民主党行政管理政務次官衆議院参議院
総発言数
298
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1963/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会76 件・76%
  • 災害対策特別委員会農林水産委員会連合審査会17 件・17%
  • 農林水産委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 298 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

298 18 を表示
自由民主党1963/12/12

45衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○中山委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1963/12/12

45衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○中山委員 ただいまの古川君の動議に御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1963/12/12

45衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○中山委員長 御異議ないものと認めます。 それでは 稻葉 修君 大久保武雄君 田中 正巳君 古川 丈吉君 細田 吉藏君 岡本 隆一君 角屋堅次郎君 佐野 憲治君 以上の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/29

26衆議院 決算委員会 第18号

○中山政府委員 御指摘になりましたことは、これは大へん大問題でございますが、中谷教授の発表されましたことは、内容を見ますと、ただいま次長からお答えしたようなわけでございます。数字等におきましても、その他においても論拠に誤まりがあるのであります。それでこれをわれわれ重大視していることは、ただいま吉田委員が御心配になりましたことと同じでありまして、なお北海道で現場にありましてきゃはんばきで泥にまみれて働いている多数の現場員の士気を阻喪させる…

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/29

26衆議院 決算委員会 第18号

○中山政府委員 ただいまの産業計画会議に対する意見はでき上りましたので、お届けいたすつもりでおります。

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/12

26衆議院 決算委員会 第14号

○中山政府委員 北海道開発庁といたしまして一言申し上げます。政府におきましては昭和三十年度は百五十一億の予算をもちまして、北海道における各般の開発事業を直轄または補助事業として建設、農林、運輸各省の指揮監督のもとに実施をいたしたのでございます。この執行に当りましては、違法、不当支出のないように、当局といたしましては注意をいたしておるのでございますが、今回検査院より農林省関係の事業につきまして疎漏工事、出来高不足、それから設計過大等のため…

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/07

26参議院 大蔵委員会 第10号

○政府委員(中山榮一君) 本日は、大臣が参りまして、御説明申し上げるべきでございましたが、大臣が病気でございまして、そういうわけで、私が代理で参りましたようなわけでございますので、よろしくお願いいたします。 今回提出いたしました北海道開発公庫法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び法律案の要旨につきまして御説明を申し上げます。御承知の通り、北海道開発公庫は、北海道における産業の振興開発を促進することを目的といたしまして、…

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○中山政府委員 お答えいたします。北海道は、御承知のごとく面積が非常に広いところでございまして、なおかつ地下資源等の埋蔵量も非常に多いのでございます。しかも人口も、本土に比べると五分の一の稀薄さでございますので、この地下資源その他の開発をいたしまして、あすこの産業の隆盛をはかるとともに、人口を本土の方からも移し植える、こういう重大な関係がただいまございますので、特に開発庁を設けまして、未開発の北海道の開発をはかるのが主たる目的でございま…

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○中山政府委員 これは目下のところは、そこまでは考えておりません。

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○中山政府委員 私どもの考えを申し上げますならば、これは実施官庁にしていくことが、北海道開発の仕事に最もふさわしい、将来のことを申せとおっしゃるならば、そういう考えを持っております。

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○中山政府委員 お答えいたします。ただいまの公庫の問題ですが、これはただいま田上政府委員からもるる話した通りでございまして現在の場合におきましては、やや事情の類似する特殊の地帯でございますので、北海道と東北を合せて考えても、無理はないのじゃないかということでございます。ただ御指摘の通り、北海道には北海道の特殊事情がございます。また東北には東北の特殊の事情もございますので、理想を言いますと、二つの独立した公庫を立てるべきだと思いまするが、…

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○中山政府委員 お答えいたします。理想ではございませんが、やはり現実ということも大いに考えなくてはなりませんので、ただいまの状態におきましては、提案をいたしましたような状態が一番適当な形ではなかろうか、さような考え方をしておるわけです。——これでは御質問と違いますか。

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○中山政府委員 御趣旨ごもっともでありますが、ただいまの段階におきましては、一応これで発足をいたしまして現実にやってみる。そうした上で、どうもこれはやはり二つにした方がいいというような結論が出て参りますれば、そこで考えた方がよろしいと考えております。

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○中山政府委員 先ほど私が申し上げました言葉に誤解があるといけませんので、一応執行して申し上げておきたいと思います。これは、この姿でやってみて、まずかったらどうという、そういう意味ではないのであります。一応この姿でステップを踏み出す、理想に近づこうとする意図で、さようなことを申し上げたわけでありますから、誤解のないようにお願いいたします。

自由民主党北海道開発政務次官1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○中山政府委員 お答えいたします。先ほど申し上げました通り、北海道には北海道の特殊事情があり、東北には東北の特殊事情がございますから、理想を言いますと、別々に独立したものを持った方が適当だと思うのでございまするが、ただいまの段階におきましては、やはり北海道と東北とを一緒にしたもので発足するのが適当だ、こういう意味でございましてやってみて悪かったら、という前提ではございません。つまり理想に持っていく一つのステップとしてそういう踏み出し方を…

日本民主党1955/06/14

22衆議院 建設委員会 第20号

○中山(榮)委員 いつごろ来られますか。

日本民主党1955/06/14

22衆議院 建設委員会 第20号

○中山(榮)委員 ええ、要望です。だれかありましたら……。

日本民主党1955/06/14

22衆議院 建設委員会 第20号

○中山(榮)委員 それではきわめて簡単に御要望申し上げておきたいと思います。 水防法の改正ですが、水防法の改正につきましては、建設当局が非常な熱意を持っておやりになったことを、私はよく知っております。面目を改めて、大へんいい水防法になりましたことを喜んで非常に敬意を表しておるものでありますが、まだわれわれから申しますと、これで完全だということは言えないのでございます。それは水防団体です。五千の水防団体が、水防のときには一斉に出まして、風…