中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2001/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、山口富男君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 金子哲夫君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 ありがとうございました。 これにて派遣議員の発言は終了いたしました。 —————————————
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 これより、御意見のある委員から御発言をいただきたいと存じます。 御発言を希望される方は、お手元にあるネームプレートを立てていただき、御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。御発言は五分以内におまとめいただきますようお願いいたします。 発言時間の経過につきましてのお知らせでありますが、終了時間一分前にブザーを、また終了時にブザーを鳴らしてお知らせいたしたいと存じます。 それでは、お二人から既に発言希望が出て…
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、伊藤公介君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 ほかに御発言の御希望はございますか。 藤島先生どうぞ。
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 改正規定の問題について、昨年とことし、ヨーロッパ、いろいろな国を見て歩きましたが、それぞれの国で、例えばドイツなどは国会議員の三分の二以上ということになっておりますが、国民投票制はとっていない、こういうふうな問題の違いもございます。 いずれにいたしましても、我が国の憲法自身、九十六条で、憲法改正の場合は国民投票が要るということを規定しております。しかし、憲法の規定に基づいて行うべき法律が制定されていない。だから、国民投票をや…
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 ほかに御発言ございませんか。 それでは、葉梨先生。
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 中山正暉君どうぞ。
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 ただいまの中山正暉君の調査要求については、しかるべき措置をとらせていただきたいと思います。 他に御発言ございませんか。——それでは、発言も尽きたようでございますので、これにて委員からの御発言を終了させていただきます。 —————————————
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 日本国憲法に関する件、特に二十一世紀の日本のあるべき姿について調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、十月二十五日木曜日幹事会午前八時五十分、調査会午前九時から開会することとし、国際連合と安全保障の関係について、午前午後にわたり論議をいたしたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件について調査を進めます。 去る六月四日、兵庫県に、日本国憲法に関する調査のため委員を派遣いたしましたので、派遣委員より報告を聴取いたします。鹿野道彦君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 これにて派遣委員の報告は終わりました。 ただいま報告のありました現地における会議の記録は、本日の会議録に参照掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 —————————————
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 これより委員間の自由な討議を行います。 御承知のとおり、本調査会は、昨年九月より、さまざまな分野の参考人をお招きして、二十一世紀の日本のあるべき姿について調査を進めているところであります。本日は、これまでの議論を踏まえて自由濶達な御意見を拝聴したいと存じております。 本日の議事の進め方でありますが、まず、各会派一名ずつ大会派順に十分以内で発言していただき、その後、順序を定めず討議を行いたいと存じます。 委員の発言時間の経過に…
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 次に、仙谷由人君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 次に、太田昭宏君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 次に、藤島正之君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 次に、春名直章君。