中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2001/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 これより参考人に対する質疑を行います。 まず、調査会を代表いたしまして私から総括的な質疑を行い、その後、委員からの質疑を行います。 それでは、ただいまからお伺いさせていただきます。 まず、先生のお手元に既にお届けしておりますけれども、日本の天皇は、日本国及び日本国民統合の象徴として、外交官の認証、外交使節の接受等を行う行為はなされておりますけれども、国政に関する権能は有しておられないものとしています。一方、国民の選挙で選ばれ…
第153回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 ありがとうございます。 もう一問お尋ねしたいと思います。 首相公選制をやった場合に、国民の直接投票で首相が決まるわけでございますから、議会によって、首相を不信任決議案を出して罷免することができなくなると私は考えております。そういった場合の議会の対応をどうするのか。また、公選で選ばれた首相が議会から内閣の閣僚を選ぶ場合に、一体性というもの、内閣は一体として国会に責任を負う、この憲法上の規定と相矛盾するところが出てくるのではない…
第153回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 ありがとうございました。 以上をもちまして私の質疑は終わります。 次に、質疑の申し出がございますので、順次これを許します。坂井隆憲君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 筒井信隆君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 次に、太田昭宏君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 次に、塩川鉄也君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 次に、金子哲夫君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 次に、松浪健四郎君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 次に、近藤基彦君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中山会長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 森田参考人におかれましては、貴重な御意見を長時間お述べいただきまして、まことにありがとうございました。調査会を代表いたしまして、厚く御礼申し上げます。(拍手) 次回は、来る十一月二十九日木曜日幹事会午前八時五十分、調査会午前九時から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 これより会議を開きます。 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 日本国憲法に関する調査のため、来る十一月二十六日、愛知県に委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣の承認を申請いたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 起立多数。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 日本国憲法に関する件、特に二十一世紀の日本のあるべき姿について調査を進めます。 本日、午前の参考人として東京大学教授大沼保昭君に御出席をいただき、国際連合と安全保障について御意見をお述べいただくことになっております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。参考人のお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にいたしたいと存…
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 速記を暫時とめてください。 〔速記中止〕
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 速記を起こしてください。 —————————————
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川昭一君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 中川正春君。
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 斉藤鉄夫君。 〔会長退席、鹿野会長代理着席〕
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中山会長 山口富男君。