中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2001/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 傍聴人に申し上げます。 お手元の注意事項にありますとおり、拍手をしないことになっておりますので、御注意を申し上げます。 ありがとうございました。 次に、橋本章男君にお願いします。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 ありがとうございました。 次に、小久保正雄君にお願いいたします。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 傍聴者は、拍手は御遠慮ください。 ありがとうございました。 次に、塚本英樹君にお願いいたします。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 ありがとうございました。 次に、中田作成君にお願いいたします。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 傍聴の方は、拍手は御遠慮ください。 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 これより意見陳述者に対する質疑を行います。 まず、派遣委員団を代表いたしまして、私から総括的な質疑を二、三行い、その後、委員からの質疑を行います。 最近、小泉首相が登場されて以来、国民の手による首相公選制の導入ということを提唱されておられます。 ここで、貝原知事さんは県民からの直接投票によって選ばれておられるわけでありますし、また、川西市長の柴生さんも市民の投票によって選ばれている。神戸市長の笹山さんも同様でございます。この…
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 ありがとうございました。 以上をもちまして私の質疑を終わらせていただきます。 次に、質疑の申し出がございますので、順次これを許します。中川昭一君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 陳述人に申し上げますけれども、意見の陳述につきましては、時間が限られておりますので、御発言はできるだけ簡単にお願いをいたしたいと思います。 それでは、大前繁雄君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 傍聴人の方に再度御注意を申し上げます。 議場における言論に対して拍手をしないこととなっておりますので、御注意をお願いいたします。 なお、本調査会の公聴会は、衆議院憲法調査会規程第六条並びに国会法第四十八条、衆議院規則第六十六条によって運営されております。場内が混乱した場合は、座長によって退場を命じることがありますので、その点御留意を願います。 次に、中川正春君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 以上で中川君の質疑は終わりました。 次に、斉藤鉄夫君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 意見陳述者にお願いをしますが、質疑時間が限られておりますので、その点、十分御理解を願いたいと思います。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 それでは、次に、塩田晋君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 次に、春名直章君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 金子哲夫君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 小池百合子君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 傍聴の方は、拍手は御遠慮ください。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 次に、近藤基彦君。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 これにて委員からの質疑は終了いたしました。 —————————————
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 この際、暫時時間がございますので、本日ここにお集まりをいただきました傍聴者の方々から、本日の公聴会に対する御感想を承りたいと思います。指名した方にマイクをお渡しいたしますので、お名前と職業をおっしゃった後、御意見をお述べください。 それでは、御意見のある方は挙手をお願いします。
第151回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山座長 傍聴の方は、拍手は御遠慮ください。 改めて申し上げますが、憲法は国家の基本の法律であります。基本の法律は、それぞれの百三条の条項に理想を語られています。その理想を実現するために法律がつくられております。その法律を実施するために政令、省令がつくられて、皆様方の生活の中に入っております。 このような法治国家における制度の中において、国民から選ばれた国会議員が構成する国会において正式に憲法調査会が設置されておりますので、国会議員に…