P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党前衆議院憲法調査会会長衆議院参議院
総発言数
7,315
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
前衆議院憲法調査会会長
直近の発言日
2003/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
  • 憲法審査会12 件・12%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%
  • 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%

※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,315 20 を表示
自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 ありがとうございました。 次に、島田洋一君、お願いいたします。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 ありがとうございました。 次に、岩淵正明君、お願いします。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 ありがとうございました。 次に、松田智美君、お願いします。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 ありがとうございました。 鴨野幸雄君、お願いいたします。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 ありがとうございました。 以上をもちまして、私の質疑を終わりといたします。 次に、質疑の申し出がございますので、順次これを許します。中川昭一君。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 次に、桑原豊君。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 次に、遠藤和良君。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 それでは、ただいまの遠藤委員の御質問に対して、時間も制限がございますので、簡単に、憲法に書くべきか、あるいは書かないでいいのか、山本利男参考人から順次お答えを願いたいと思います。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 次に、一川保夫君。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 次に、金子哲夫君。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 これにて委員からの質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 この際、暫時、予定の時間よりも早く終わりましたので、約十五分から二十分の間に、きょうの公聴会にせっかく御参加いただいた皆さん方、四名の方からきょうの公聴会の御感想を承りたいと思います。 なお、御注意を申し上げておきますけれども、この調査会地方公聴会は、衆議院憲法調査会規程第二十二条二項「会長は、秩序保持のため、傍聴を制限し、又は傍聴人の退場を命ずることができる」、国会法第五十二条三項「委員長は、秩序保持のため、傍聴人の退場を…

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 それでは、どうぞ、次の方。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 ありがとうございました。 はい、次、どうぞ。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 ありがとうございました。 次に、最後のお一人です。それでは、女性の方、どうぞ。

自由民主党2003/05/29

156衆議院 憲法調査会 第7号

○中山座長 ありがとうございました。 まだ御発言の御希望もあろうと思いますけれども、時間が参りましたので、ここで終わらせていただきます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のために格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心より感謝を申し上げます。 それでは、こ…

自由民主党2003/05/28

156衆議院 内閣委員会 第13号

○中山(太)議員 星野議員にお答えを申し上げます。 今委員からいろいろと御指摘がございましたけれども、子を育てる支援というものは、国をつくるというよりも、公共事業の道路とか港湾とかやってきておりますけれども、私は、それにまさるものであって、この国家というか社会を支える国民の数が減ってくるということは、一国の衰亡にかかわる大きな問題であろうと考えております。

自由民主党2003/05/28

156衆議院 内閣委員会 第13号

○中山(太)議員 先生御案内のように、高齢者に対する医療費は四十五歳ぐらいから上昇してまいりまして、やはり七十五歳ぐらいからピークに向かって八十代に入ってまいります。こういうことで、高齢者医療について約十兆円の経費が必要でございますけれども、子供の成長期であるゼロ歳から五歳、四歳ぐらいまでの間の人たちは非常に健全でありまして、その中で、その人たちが医療を受ける場合、負担を軽減するということで二割負担ということに相なっていると思いますが、…

自由民主党2003/05/28

156衆議院 内閣委員会 第13号

○中山(太)議員 今委員から御指摘のように、この基本法がなぜ必要かというお尋ねでございますが、各法でやりますというやり方も、もちろん先生のおっしゃるとおりございます。しかし、社会全体の構造が大きく変化していって、国家の将来というものが隆昌に向かう傾向は見られないと思います。 だから、総合的に、国民それぞれが、今の状態でいけばこの国がどうなるかということの認識を深めて、そして子供たちを立派に育てていくということをやるための必要な施策を、こ…

自由民主党2003/05/28

156衆議院 内閣委員会 第13号

○中山(太)議員 委員のお尋ねは、国が戦前行いましたような産めよふやせよの政策をとるのではないかという御趣旨も含まれていると存じておりますけれども、現在、そのようなことを考えるべきではない。国としては、子供が欲しい、子供を育てながら仕事をしたい、こういった御婦人のために、必要な保育の施設あるいは手当の減額の問題、税制の控除とかいろいろな問題を含めて、働く婦人たちが喜んで社会で男性とともに社会活動を行えるような体制を整えることが極めて重要…