中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2005/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 本日は、特に国民投票制度について、これまでの憲法調査会における議論を踏まえて自由討議を行います。 この際、理事会の申し合わせに基づきまして、冒頭、一言ごあいさつ申し上げたいと思います。 平成十二年一月に設置されました憲法調査会において、五年余りの期間にわたって、委員各位の精力的かつ熱心な調査が行われ、その集大成ともいうべき報告書が去る四月十五日に河野議長に提出されました。 憲法調査会の報告書が取りまとめられたことによって、…
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 議事の進め方でありますが、まず、各会派を代表して一名ずつ大会派順に十五分以内で発言していただき、その後、順序を定めず自由討議を行いたいと存じます。 発言時間の経過につきましては、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、まず、保岡興治君。
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 次に、枝野幸男君。
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 次に、赤松正雄君。
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 次に、笠井亮君。
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 次に、辻元清美君。
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 滝実君。
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 これにて各会派一名ずつの発言は終わりました。 —————————————
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 次に、委員各位からの発言に入ります。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたします。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 それでは、ただいまから御発言をお願いしたいと存じます。御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立て願います。
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 他に御発言はございませんか。 それでは、発言も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終わりますが、辻元委員の御指摘のように、各党の方々には積極的に御参加をいただくように要請をいたしたいと思います。 次回は、来る十三日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○中山委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 日本国憲法は、我が国のあらゆる法律、政省令の基本をなすものであります。 そのあり方について多くの議論が行われる安全保障及び国際協力の分野は言うに及ばず、一例を挙げるならば、遺伝子技術など科学技術の進歩も、それが乱用された場合の倫理面や環境面への弊害に思いをいたすとき、日本国憲法の最高価値である個…
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○中山委員長 これより理事の互選を行います。
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○中山委員長 ただいまの古川元久君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 愛知 和男君 近藤 基彦君 福田 康夫君 三原 朝彦君 保岡 興治君 枝野 幸男君 古川 元久君 赤松 正雄君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会
第163回 衆議院 本会議 第1号
○中山太郎君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し上げたいと存じます。 一昨年十一月以来、本院議長として円満な議院の運営に取り組んでこられた河野洋平君が再び議長に、また、横路孝弘君が副議長に当選されました。一同、衷心より祝意を表する次第であります。 御承知のとおり、両君は、ともに議会政治に対する豊かな経験を有せられるばかりでなく、そのすぐれた人格と識見は、この重任…
第162回 衆議院 本会議 第22号
○中山太郎君 憲法調査会は、去る四月十五日にこれまでの調査の経過及びその結果を取りまとめた報告書を作成し、同日河野議長に提出をいたしました。 その報告書につきまして、提出の経緯並びに概要を御報告申し上げます。 まず、本報告書に記された内容を端的に申し上げますならば、現行日本国憲法については、その基本的な原則を今後とも堅持しつつも、施行後この五十八年間に生じた憲法と現実との乖離を解消し、また、憲法施行後の国内外の諸情勢の変化等に対応するた…
第162回 衆議院 憲法調査会 第5号
○中山会長 これより会議を開きます。 報告書に関する件について議事を進めます。 御承知のとおり、憲法調査会は、衆議院憲法調査会規程第二条第一項に基づきまして、調査の経過及び結果を記載した報告書を作成し、会長からこれを議長に提出するものとされております。 本件につきまして、先般来の幹事会等における協議に基づきまして、お手元に配付のとおり、報告書案を作成いたしました。 この際、本報告書案を議題といたします。 本報告書案の趣旨及び内容について…
第162回 衆議院 憲法調査会 第5号
○中山会長 この際、発言を求められておりますので、順次これを許します。船田元君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第5号
○中山会長 次に、枝野幸男君。