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自由民主党前衆議院憲法調査会会長衆議院参議院
総発言数
7,315
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
前衆議院憲法調査会会長
直近の発言日
2005/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
  • 憲法審査会12 件・12%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%
  • 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%

※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,315 20 を表示
自由民主党2005/10/20

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号

○中山委員長 他に御発言はございませんか。 それでは、発言も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 次回は、来る二十七日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として上智大学大学院法学研究科教授高見勝利君及び香川大学大学院香川大学・愛媛大学連合法務研究科教授高橋正俊君に御出席をいただいております。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。参考人それぞれのお立場か…

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、高橋参考人、お願いいたします。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 以上で両参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。葉梨康弘君。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、筒井信隆君。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、太田昭宏君。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、笠井亮君。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、辻元清美君。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ————◇————— 午後二時開議

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件について調査を続行いたします。 本日の午後は、午前の参考人質疑を踏まえて自由討議を行います。 議事の進め方でありますが、まず、各会派を代表して一名ずつ大会派順に十分以内で発言していただき、その後、順序を定めず自由討議を行いたいと存じます。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。…

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、古川元久君。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、赤松正雄君。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、笠井亮君。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、辻元清美君。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、滝実君。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 これにて各会派一名ずつの発言は終わりました。 —————————————

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 次に、委員各位からの発言に入ります。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたします。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 それでは、ただいまから御発言をお願いしたいと存じます。御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。

自由民主党2005/10/13

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号

○中山委員長 他に御発言はございませんか。 それでは、発言も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 次回は、来る二十日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会

自由民主党2005/10/06

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号

○中山委員長 これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕