中山マサ
会議録に記録された「中山マサ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1949/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会56 件・56%
- 物価問題等に関する特別委員会27 件・27%
- 本会議7 件・7%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会7 件・7%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 1,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第3号
○中山委員長 それでは決議案の内容とか、そういうものにつきましては、一応休憩いたしまして協議いたしたいと存じますが、いかがでございましようか。
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第3号
○中山委員長 それでは休憩を宣します。 午後三時十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 これより会議を開きます。 去る十二月十三日に、理事砂間一良君が委員を辞任されておりますので、理事の補欠選挙を行いたいと存じますか、委員長において指名いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 それでは委員長より、竹村奈良一君を理事に指名いたします。 この際暫時休憩いたします。 午後一時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 休憩前に引続き会議を開きます。第六国会におきまして保留になつておりました在外資産に関する件を議題とし、会議を進めます。理財局外債課長太田説明員より説明を求めます。
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 私ちよつと関連してお尋ねしたいのでございますが、終戰の当時におきまして、上海におつた人が、日本の軍隊に対する食糧の給與ができない、負けたためにすつかり食糧を購入するだけの力がないということで、当時上海におりました人が——この人は今大阪の郡部におりますが、日本の軍隊にお金を貸しております。そのお金の証書を今日まで持つていると称しておりますが、そういうものはどういうふうな処理にすべきでございましようか。そういう書類でございまし…
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 私二万円の郵便貯金をこの間見せられたのですが、そういうものがございます場合には、どういうふうな処置をとつていただけますか。
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 日本に対する債権はどうなつておりますか。
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 私ある弁護士に尋ねましたところが、それは日本国を相手取つて裁判するのが、一番早道ではなかろうかというようなことを言つた人もございますが、その点はどうですか。
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 それではその写しを持つて、見ていただきますれば、その取扱いとかについて御指示いただけますか。
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 それでは私から外務省の倭島管理局長にお尋ねをいたしますが、捕虜の情報の交換につきましては、過去において日本がかつて捕虜を抱いておりました時分には、その情報を十分に伝えなかつたために裁判に付せられまして戰犯にまで持つて行かれたということを、私この間ある弁護士の人から聞かされたのでありますが、この点から推して参りますれば、この問題について、そういうふうに提訴すべきところに提訴して、まだ一向情報を入れてもらえない面の打開をするこ…
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 申し上げます。私は今朝も総司令部に行つて参りました。そしてテイト中佐に、愛の運動の一環として参りまして決議文を御一緒に差上げて参りました。この三時からも、対日理事会に愛の運動の一環として行くことになつておりまして、もうすぐどなたかにこの席をかわつていただきたいと思つておりますが、そういうわけで、今のお金の問題につきましては、この数はまだ漠然としたものでございまして、そういうふうな関係当局からも御発表いただけないものですから…
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 一言御挨拶申し上げます。皆様方の御推薦によりまして、再び委員長の職を勤めさせていただきます。引揚問題に一つの時期を画せんとしつつあります今日、当委員会の任務は重かつ大なるものがございます。海外に残つていうつしやいます同胞の数は、まだりかなりあるようでございます。家に残つてお帰りを待ちわびている方々の心情を考えますと、まことにお気の毒にたえません。私共は民生の安定の一助にもなりますために、懸命にこれらの人々の引揚げを促進して…
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 これより理事の互選を行います。
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 玉置委員の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 御異議なしと認めます。 青柳 一郎君 安部 俊吾君 玉置 信一君 冨永格五郎君 山本 猛夫君 受田 新吉君 坂口 主税君 砂間 一良君 天野 久君 山手 滿男君 以上十名の方を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十七分散会
第6回 衆議院 本会議 第23号
○中山マサ君 ただいま議題となりました在外同胞引揚促進に関する決議案につきまして、その趣旨を弁明いたします。 まずこの案文を朗読いたします。 在外同胞引揚促進に関する決議 既往四箇年にわたつて、在外同胞の引揚実施につき、連合国の好意を衷心より感謝する。 ポツダム宣言受諾以来、われわれが誠実にその実行に努めたことは、本年五月二日連合軍最高司令官マッカーサー元帥の声明によつて明らかなところである。 しかるに、ポツダム宣言第九条に宣明された捕…
第6回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第5号
○中山委員長 これより会議を開きます。 砂間一良君外三十五名提案の決議案が本委員会に付託されておりますが、海外在留者の引揚者数並びに在否の確実なる把握につきましては、全国民ひとしく待ちわびておるところでございまして、本委員会として全員の名をもつて各派共同提案として決議文を本会議に上程いたしたいと思います。今委員長のもとに草案がありますので、これを読み上げますので、各委員の御賛意を得たいと思います。 在外同胞引揚促進に関する決議 既往四箇…
第6回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第5号
○中山委員長 これは二十六日に出ております。
第6回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第5号
○中山委員長 本日突然お出しになつたわけではありませんが——。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕