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公明党・国民会議参議院
総発言数
4,104
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1975/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会58 件・58%
  • 内閣委員会35 件・35%
  • エネルギー対策特別委員会7 件・7%

※ 全 4,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,104 20 を表示
公明党1975/02/14

75参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 本調査に関する質疑は後日行うことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十一分散会 ―――――・―――――

公明党1975/01/14

75参議院 商工委員会 第2号

○中尾辰義君 関連。 大臣にお伺いしますが、今度の補償の問題ですが、まだ的確には把握されておりませんし、新聞等には百億をオーバーするようなことが書いてある。いまあなたから御答弁がありましたように当然これは企業側が負担しなきゃならない。けれども、いま額の面からいってはたして三菱石油がそれを払えるのかどうか。あるいはまた今回の原因がはたしてどこにあったのか、施工の段階にあったのか、設計の段階にあったのか、基礎工事の段階なのか、タンク自体のい…

公明党1975/01/14

75参議院 商工委員会 第2号

○中尾辰義君 いや、代払いといっても政府がまるきり払えというわけじゃないですよ。本来は企業側が払うべきものであるが、それは私が申し上げたように原因が那辺にあったかはっきりしてもらわないというと、たとえば設計の段階は千代田化工がやった、基礎工事は熊谷がやって、タンクのほうは石播がやったとか、そこで責任のなすり合いをやっているうちにこれはなかなか解決もおくれてくるし、そういうわけだから私は聞いておるのであって、だから政府に払えとは言っており…

公明党1975/01/14

75参議院 商工委員会 第2号

○中尾辰義君 大臣、融資は金を貸すことですから、その辺で一番問題になるのは、いつも金利なんかがつくじゃないかということなんですが、その辺のところも当然これは考慮してくれるわけですか、あなた一存にいかぬかわからぬが。

公明党1975/01/14

75参議院 商工委員会 第2号

○中尾辰義君 いまの地盤沈下の問題でちょっとお伺いしますが、政府の調査団が行っておりますな、あの報告が新聞報道で出ておりますが、あれによりますというと、もう一年前からタンクが傾いておった、こういうような記事が出ておりますね。お読みになったでしょうが、しかもそれが地盤の下等沈下に原因している点もあるようであるというような意味のことが書いてありますがね。で、あの辺は、長官も御存じのように、あの埋め立て地は相当ヘドロが下のほうにたまっているし…

公明党1974/12/27

75参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(中尾辰義君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆さま方の御推挙によりまして、再び本特別委員会の委員長に選任されました。私、微力ではございますが、皆さまの御指導、御協力を賜わりまして、重責を果たしてまいりたいと存じます。 よろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————

公明党1974/12/27

75参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(中尾辰義君) それではただいまから理事の選任を行ないます。 本特別委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/12/27

75参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に源田実君、中村禎二君、辻一彦君、塩出啓典君及び小巻敏雄君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会

公明党1974/12/25

74参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につきまして御報告をいたします。 去る十三月十人目、高田浩運君及び西村尚治君が委員を辞任され、その補欠として、源田実君及び中村禎二君が選任されました。 —————————————

公明党1974/12/25

74参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 次に、理事辞任の件につきましておはかりいたします。 去る二十三日、岩動道行君及び中山太郎君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/12/25

74参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/12/25

74参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に源田実君及び中村禎二君を指名いたします。 —————————————

公明党1974/12/25

74参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 次に、新しく科学技術庁長官に就任されました佐々木義武君及び科学技術政務次官に就任されました片山正英君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。佐々木科学技術庁長官。

公明党1974/12/25

74参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 片山科学技術政務次官。

公明党1974/12/25

74参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 速記ちょっとやめて。 〔速記中止〕

公明党1974/12/25

74参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 速記を起こして。 暫時休憩をいたします。 午前十時十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

公明党1974/12/09

74参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(中尾辰義君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆さま方の御推挙によりまして、再び本委員会の委員長に選任されました。私、微力ではございますが、皆さま方の御指導、御協力を賜わりまして、重責を果たしてまいりたいと存じます。 よろしくお願い申し上げます。(拍手)

公明党1974/12/09

74参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(中尾辰義君) それでは、ただいまから理事の選任を行ないます。 本特別委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/12/09

74参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岩動道行君、中山太郎君、辻一彦君、塩出啓典君及び小巻敏雄君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会

公明党1974/11/08

73参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(中尾辰義君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月十八日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として中村利次君が選任され、また二十一日熊谷太三郎君及び林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として中山太郎君及び高橋誉冨君が選任されました。 また二十八日、船田譲君が議員を辞職され、その補欠として三十日西村尚治君が選任されました。 —————————————