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公明党・国民会議参議院
総発言数
4,104
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会58 件・58%
  • 内閣委員会35 件・35%
  • エネルギー対策特別委員会7 件・7%

※ 全 4,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,104 20 を表示
公明党1978/12/12

86参議院 法務委員会 第1号

○委員長(中尾辰義君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1978/12/12

86参議院 法務委員会 第1号

○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1978/12/12

86参議院 法務委員会 第1号

○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会

公明党1978/10/20

85参議院 本会議 第7号

○中尾辰義君 ただいま議題となりました二法案について、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 両法案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、一部の裁判官及び検察官の給与を昭和五十三年四月一日にさかのぼって改定しようとするものであります。 委員会におきましては、裁判官の報酬制度のあり方及び裁判官の報酬と期末手当の減額問題等について質疑がありましたが、その詳細は会議録に譲ることといたします。 かくて質疑を終わり、別に討論もなく、…

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、初村滝一郎君が委員を辞任され、その補欠として林寛子君が選任されました。 —————————————

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 民事執行法案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 民事執行法案は前国会において趣旨説明を聴取しておりますので、これを省略し、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。瀬戸山法務大臣。

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、熊谷太三郎君が委員を辞任され、その補欠として鈴木正一君が選任をされました。 —————————————

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、一時二十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 —————・————— 午後一時二十七分開会

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き民事執行法案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を便宜一括して議題として質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) ほかに御発露もなければ、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、両案についての質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案の討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案についての審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、民事執行法案につきましては継続審査とすることに理事会において意見が一致しておりますので、後刻その手続をいたします。 —————————————

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 —————————————

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) これより請願の審査を行います。 第一〇九号刑事事件の公判の開廷についての暫定的特例を定める法律案反対に関する請願外四十六件を議題といたします。 今期国会中本委員会に付託されました請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおり四十七件でございます。理事会で協議の結果、第一〇九号刑事事件の公判の開廷についての暫定的特例を定める法律案反対に関する請願外四十六件はすべて保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり…

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1978/10/19

85参議院 法務委員会 第2号

○委員長(中尾辰義君) 継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 民事執行法案及び集団代表訴訟に関する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、両案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕