中井徳次郎
会議録に記録された「中井徳次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,330 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/01/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会96 件・96%
- 逓信委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、昭和四十六年一月上旬の暴風及び高波による災害対策について調査を進めます。 まず、被害状況及び政府においてとった措置の概要について、政府当局から説明を聴取いたします。総理府総務副長官湊徹郎君。
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 これにて政府からの説明を終わりました。
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 質疑の申し出がありますから、順次これを許します。細田吉藏君。
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 次に、卜部政巳君。
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 では、貝沼次郎君。
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 それでは、本日の質疑はこの程度にとどめます。 ————◇—————
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりをいたします。 本年に入ってから多発いたしております地震の対策のために、参考人を招致し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 次に、小委員会設置の件についておはかりをいたします。 理事会の協議に基づきまして、本委員会に小委員十名よりなる雪害対策小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についておはかりいたします。 小委員の各会派別割り当ては、従来どおり自由民主党六名、日本社会党二名、公明党一名、民社党一名とし、小委員及び小委員長は、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、委員長において追って小委員及び小委員長を指名し、公報をもって御通知いたします。 なお、委員の異動等に伴う小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定をいたしました。 次回は公報をもってお知らせすることにいたしまして、本日は、これで散会をいたします。 午後零時五十七分散会
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○中井委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存じます。 最近の災害の態様はまことに複雑をきわめ、早急に対策を必要とする問題がまた山積いたしており、本委員会に課せられました任務はまことに重大であります。誠心誠意、私はこの職務の完遂を期する所存でございます。 また、委員会の運営につきましては、まことにふなれでございまするので、練達な委員各…
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○中井委員長 これより理事の互選を行ないます。
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○中井委員長 内海君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○中井委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、 天野 光晴君 稲葉 修君 内海 英男君 上林山榮吉君 細田 吉藏君 米田 東吾君 瀬野栄次郎君 合沢 栄君 以上八名の方を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十二分散会
第64回 衆議院 商工委員会 第6号
○中井委員 ちょっと関連してお尋ねします。 いま伺っておると、いわゆる総会ゴロが東京で千七百というが、もっとあるんじゃないの。私どもの感じではもっとあると思う。それから、それが脅迫になるのか談合になるのかという点の判断はきわめてむずかしい。先ほどから中村君の言っておるようなことはレアケースであると思いますけれども、こういうものに対する対策としてはいろいろあろうけれども、株主総会をもっと長時間持たす。少なくとも三時間くらいは、株主さん御意…
第64回 衆議院 商工委員会 第3号
○中井委員 朝来、各委員から熱心な御討議があり、また両大臣から懇切丁寧な御回答がございました。私は大体大まかなことを四、五点だけお尋ねをいたしたいと思うのであります。 その前に、昭和四十二年に公害対策基本法がこの国会を通過いたしましたときに、社会党を代表しては、私ほか三名が公害基本法を出したわけであります。それとほとんど同文同文字の公害対策基本法を、民社党及び公明党の諸君も出されまして、そうして本会議にいよいよかける、委員会を通すという…
第64回 衆議院 商工委員会 第3号
○中井委員 そうすと、半年以内にきめるわけですね。大臣、確かにだいじょうぶですか。