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日本社会党衆議院
総発言数
3,330
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1971/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会96 件・96%
  • 逓信委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,330 20 を表示
日本社会党1971/02/25

65衆議院 地方行政委員会 第7号

○中井委員 そんなものを調査する必要ない。何しているのだ、いまごろまで。わかっているはずだ。まだあるのだね。けしからぬと思うのだ。たとえば高等学校なら高等学校を建てる。それは県立の高等学校である。そうすると、市町村に負担がかかる。付近住民の市町村に負担がかかる。で、おまえのところは五百万円出せ、おまえのところは三百万円出せ、早く出せ、早く出せと言ったから、出したのだ。それに寄付採納願を出せとは一体何事だ、それは。そんな知事がおったら、も…

日本社会党1971/02/24

65衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中井委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、おはかりをいたします。 先ほどの理事会で協議いたしました結果、豪雪地帯における雪害対策の実情調査のため、現地に委員を派遣することに決定いたしたのでありますが、理事会の決定どおり委員派遣承認の申請を行なうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/02/24

65衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定をいたしました。 つきましては、派遣地、派遣の期間、期日、派遣委員の員数及びその人選並びに議長に対する承認申請手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/02/24

65衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず、昭和四十六年一月上旬の暴風及び高波による災害対策について、これは島根県を中心としたものでありますが、その後政府においてとった措置等の概要を、政府当局から説明を聴取いたしたいと思います。総理府総務副長官湊徹郎君。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 これにて政府当局からの説明を終わります。 ――――◇―――――

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 次に、地震による災害対策について調査を進めます。 まず、地震対策に関する種々の問題につきまして、参考人から御意見を聴取することといたします。 参考人として東京大学名誉教授河角広君、東京大学名誉教授萩原尊禮君、京都大学名誉教授棚橋諒君、説明員として気象庁地震課長諏訪彰君、以上四名の学識経験者の方々の御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用のところ当委員会に御出席をい…

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 ありがとうございました。 次に、地震予地問題等について、萩原参考人から御意見を承りたいと存じます。萩原参考人。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 ありがとうございました。 次に、建築学の立場から、地震対策について棚橋参考人から御意見を承りたいと存じます。棚橋参考人。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 ありがとうございました。御苦労さまでした。 最後に、火山の活動状況等について、諏訪説明員より説明を聴取いたします。諏訪彰君。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 これにて意見並びに説明の聴取は終わりました。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 これより、参考人各位並びに政府当局に対して質疑の申し出がありますので、順次これを許しますが、たくさんの御質疑のお申し出がございまして、六人いらっしゃいますので、願えますれば十分ないし十五分程度でひとつ御協力が賜わりたいと存ずる次第でございます。 それでは、最初に羽田孜君。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 河角さん、簡単にひとつお願いいたします。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 藤尾正行君。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 ただいまの内藤先生の御発言、しかと承りました。善処いたします。 次に、卜部政已君。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 きょうは、説明員でおいでをいただいております。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 次に、貝沼次郎君。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 次に、津川武一君。

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 ちょっと津川さん、途中でございますが、きょうは参考人に対して基本的なことをお尋ねをする、それで大体午後一時ごろに終わるということが、もう三時近くになって、たいへん御年配の方もいらっしゃいますので、その辺のところをお考えになって、あなたの御質問けっこうでございますから、この次に正式に、萩原さんなり諏訪さんなり――これは気象庁の関係でございましょう、正伝にこの委員会でお尋ねになって、きょうはいわゆる学者だとか、御経験に基づいて…

日本社会党1971/02/12

65衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中井委員長 これにて参考人各位に対する質疑は終わりました。 参考人の方々には、ほんとうに長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時一分散会