中井徳次郎
会議録に記録された「中井徳次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,330 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会96 件・96%
- 逓信委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 逓信委員会 第4号
○中井委員 久しぶりにNHKの予算を拝見したのでありますが、大ざっぱに拝見しただけでありまして、詳しいことは存じません。しかしながら四、五年前でございましたか、NHKは白黒テレビの料金は、月三百三十円を三百十五円にされて、カラーテレビは三百三十円を四百五十円になすった。あの当時、私は前田会長と約束をした記憶があります。あなたの任期中はもうこれは上げないか、絶対上げませんと前田会長は返事されまして今日まできております。その点については私は…
第68回 衆議院 逓信委員会 第4号
○中井委員 それもけっこうなことでございます。そこで、そういうことで物価は騰貴をしたけれども、カラーテレビの普及率は——あの当時私は予言をいたしました。あなた方の出したこの一覧表はなっちゃない、これよりずっとふえます、どんどんふえますよ、これはテレビについてはたいへんな実質上の値上げですよ、こう言いました。そのとおりです。いまカラーテレビは幾らで、そうして白黒は幾らでございますか、ちょっとそれを伺いたい。簡単に数字だけ返事してください。
第68回 衆議院 逓信委員会 第4号
○中井委員 そういたしますと、私どもが考えていましたよりも倍ほどカラーがふえておるということになります。したがいまして、それだけ増収であったわけですが、それだけやはり人件費もかさばって物価も騰貴をした。そこでとんとん、こういうことであろうかと私は思うのであります。まあよしあしはとにかくといたしまして、あの当時私ども社会党といたしましては、カラーを四百五十円にするのならば、白黒は三百円にしろということをずいぶん熱心に主張いたしました。しか…
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 これより会議を開きます。 この際、請願の審査を行ないます。 本委員会に付託されました請願は、北海道の冷害による被害農家救済に関する請願一件であります。 本請願の取り扱い等につきましては、理事会の協議のとおり、紹介議員の説明等を省略し、直ちにその採否を決することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 おはかりいたします。 北海道の冷害による被害農家救済に関する請願は、その趣旨妥当なものと認め、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 なお、すでに御承知のとおり、本委員会に参考送付されました陳情書は、北海道の異常低温による農作物冷害対策に関する陳情書外八件であります。念のため御報告いだしておきます。 ————◇—————
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会におきまして協議いたしましたとおり、災害対策に関する件について、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、まず、昭和四十六年七月から十月までの低温による災害に対して、その後政府においてとった措置の概要等について、政府当局から説明を聴取いたします。総理府総務副長官砂田重民君。
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 次に、農林大臣官房参事官大河原太一郎君。
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 以上で政府からの説明は終わりました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 速記を始めてください。たいへん皆さん御迷惑をかけました。 ————◇—————
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 次に、新潟港外におけるタンカーの座礁事故に関する問題について質疑の申し出がありますので、これを許します。米田東吾君。
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 ちょっと私からもお尋ねするが、七億円ばかりの要求でいいのか。まあ、そういうものも含めてお答えください。
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 次に、瀬野栄次郎君。
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 速記を始めて。瀬野君。
第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中井委員長 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会