世耕政隆
会議録に記録された「世耕政隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,148 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1973/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会36 件・36%
- 社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会16 件・16%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会14 件・14%
- 本会議10 件・10%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(世耕政隆君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第72回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(世耕政隆君) この際、派遣委員の報告に関する件についておはかりいたします。 先般、当委員会が行ないました教育、学術及び文化財保護に関する実情調査のための委員派遣につきましては、報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(世耕政隆君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会させていただきます。 午前十時三十八分散会 —————・—————
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(世耕政隆君) それでは、午後一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後一時三十三分開会 〔理事小谷守君委員長席に着く〕
第71回 参議院 文教委員会 第21号
○世耕政隆君 委員長…… 〔「賛成」「賛成」「反対」「反対」「委員長」「委員 長」と呼ぶ者あり、議場騒然、聴取不能〕 〔委員長退席〕 午後三時三十二分 —————・—————
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(世耕政隆君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、石本茂君、片山正英君、河本嘉久蔵君及び竹内藤男君が委員を辞任され、その補欠として岡本悟君、山本茂一郎君、高橋文五郎君及び高田浩運君が、また、ただいま阿部憲一君が委員を辞任され、その補欠として沢田実君が選任されました。 —————————————
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(世耕政隆君) 次に、昭和四十五年度決算外二件を議題といたします。 本日は防衛庁の決算につきまして審査を行ないます。 この際、おはかりいたします。 議事の都合により、防衛庁の決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、会議録の末尾に掲載したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(世耕政隆君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(世耕政隆君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま竹田四郎君及び森中守義君が委員を辞任され、その補欠として藤田進君及び松本賢一君が選任されました。 —————————————
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(世耕政隆君) ただいま水口君からおっしゃられた積算基礎、後日、防衛庁のほうから御提出願えますでしょうか。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(世耕政隆君) いつごろになりますでしょうか。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(世耕政隆君) よろしゅうございますか。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(世耕政隆君) それでは進めます。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○理事(世耕政隆君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま、川野辺静君及び橋本繁蔵君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君及び小林国司君が選任されました。 —————————————
第58回 衆議院 外務委員会 第22号
○世耕委員 日本・ニュージーランド並びに日本・メキシコ、両国の間における漁業協定に関しまして御質問申し上げます。 この協定を拝見しておりますと、たいへん御苦労の末このような結果になったと思うものでございます。私、いまから個条的に申し上げていきたいと思うのでございますが、よろしくお願いいたします。 最近、この協定だけではなくて、世界各国では、領海をきめて、漁業水域を自分の国の手によってきめていくというような傾向があらわれてきております。今…
第58回 衆議院 外務委員会 第22号
○世耕委員 この協定の内容を拝見いたしますと、ニュージーランドとの契約は一九七〇年の十二月三十一日までになっております。メキシコとは一九七二年十二月三十一日まで、時間のずれがだいぶんございます。この点が一つ私はよくわからない。 もう一つは、ニュージーランドとの協定はフェイズアウトといった形の方法になっているように思われます。協定のある結び方が、メキシコとニュージーランドとの間には違った点が多分にある。条文の文章もかなり異なっておりますの…
第58回 衆議院 外務委員会 第22号
○世耕委員 よくわかりました。つまり、メキシコとの場合は、この協定の期間が過ぎても、その後は話し合いに応ずる、もう一つのニュージーランドとの協定の場合は、一応この期限内で打ち切りということになっている、そのように解釈してよろしゅうございますか。
第58回 衆議院 外務委員会 第22号
○世耕委員 この協定を結ぶ以前、おそらくこの両海域におきまして日本の漁船が操業していたと思うのでございますが、この協定の中における年間の漁獲高の約束と、それ以前の自由にお魚をとっていた場合の日本の漁船の漁獲高の実績でございますね、これはとの協定の中で大体量は確保されているのかどうか、お伺いいたします。
第58回 衆議院 外務委員会 第22号
○世耕委員 大臣のほうはお時間がないそうでございまして、先に大臣にお伺いしたいと思うわけでございます。これから日本の漁業は御存じのように、遠洋漁業に負うところが非常に大きいわけでございますが、これからよその国の沿岸に近いところでやるような遠洋漁業の場合には、だんだんこういった形で締め出されていくと思うのでございますが、これを今後外交上からは、どういう角度で日本の漁業を保護していかれますか、その点をひとつ外務大臣にお伺いしたいと思うのであ…
第58回 衆議院 外務委員会 第22号
○世耕委員 私、政治に関係するようになりまして一年になりますが、一度は野党の方のようにまっこうから反対するような演説というものをやってみたいと思ったんですが、なかなかできません。この協定の場合も、やはりたいへん微に入り細にわたって非常に努力されて、文句の申し上げるようなところもないと思うのでございますが、大臣におかれましては、これからこういったことに関連していろいろ外交交渉を行なわなければならないと思うのでございますが、日本の外交交渉の…