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自由民主党経済企画庁長官参議院衆議院
総発言数
1,819
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1955/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会25 件・25%
  • 社会労働委員会17 件・17%
  • 予算委員会第二分科会13 件・13%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 建設委員会5 件・5%

※ 全 1,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,819 20 を表示
日本民主党1955/07/28

22衆議院 法務委員会 第43号

○世耕委員長 御異議なければさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時五分散会

日本民主党1955/07/27

22衆議院 本会議 第48号

○世耕弘一君 ただいま議題となりました接収不動産に関する借地借家臨時処理法案について、提案の要旨及び委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 終戦直後、旧連合国占領軍の進駐を見るや、占領軍は直ちに不動産の接収を開始したのであります。この不動産接収は戦後の非常処置であったのにもかかわらず、日本国政府は土地工作物使用令のほかは特別の法律を設けませんでした。これがため、民法における賃貸借の規定や借地借家法等では、接収解除後の不…

日本民主党1955/07/27

22衆議院 法務委員会 第42号

○世耕委員長 これより法務委員会を開会いたします。 接収不動産に関する借地借家臨時処理法案を議題として審査を進めます。山本粂吉君より発言を求められておりますので、これを許します。山本粂吉君。

日本民主党1955/07/27

22衆議院 法務委員会 第42号

○世耕委員長 ただいま山本君の動議のごとく、本案に関する質疑はこれにて終局し、討論省略の上、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/27

22衆議院 法務委員会 第42号

○世耕委員長 異議なしと認め、さように決定いたします。 それではこれより接収不動産に関する借地借家臨時処理法案を採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

日本民主党1955/07/27

22衆議院 法務委員会 第42号

○世耕委員長 起立総員。よって本案は原案通り可決いたしました。 なお本案に関する委員会報告書の作成については、委員長に御一任を願います。 これにて散会いたします。 午前十一時十四分散会

日本民主党1955/07/26

22衆議院 法務委員会 第41号

○世耕委員長 これより法務委員会を開会いたします。 この際小委員補欠選任についてお諮りいたします。すなわち最高裁判所の機構改革に関する小委員会及び交通犯罪に関する小委員会の小委員がそれぞれ欠員となっておりますので、この補欠選任は次の通り指名いたしたいと思います。 最高裁判所の機構改革に関する小委員には 古島 義英君 高橋 禎一君 古屋 貞雄君 福田 昌子君 田中幾三郎君 佐竹 晴記君 を、それから交通犯罪に関する小委員には 横井 太郎君…

日本民主党1955/07/26

22衆議院 法務委員会 第41号

○世耕委員長 異議なければさよう決定いたします。 —————————————

日本民主党1955/07/26

22衆議院 法務委員会 第41号

○世耕委員長 接収不動産に関する借地借家臨時処理法案を議題といたし審査を進めます。 なお本案について日本弁護士連合会の代表でありまする片山繁男君を参考人といたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/26

22衆議院 法務委員会 第41号

○世耕委員長 御異議なければさように決定いたします。 それでは質疑に入る前に片山参考人より御意見を聴取することにいたします。片山繁男君。

日本民主党1955/07/26

22衆議院 法務委員会 第41号

○世耕委員長 次に政府当局より意見を求めます。小泉法務政務次官。

日本民主党1955/07/26

22衆議院 法務委員会 第41号

○世耕委員長 質疑はございませんか。

日本民主党1955/07/26

22衆議院 法務委員会 第41号

○世耕委員長 徳安君に私からお答えいたします。先ほど小泉政務次官からもお答えがあったようでありますが、小泉政務次官は就任日浅くてこの事件にあまり精通されていないようであります。それから次官と相談して次の委員会に正確にお答えするように私はお聞きしたんですが、さようであるかどうか、一つその点をはっきりこの際小泉次官からお答えを願いたいと思います。

日本民主党1955/07/26

22衆議院 法務委員会 第41号

○世耕委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後三時二十六分散会

日本民主党1955/07/25

22衆議院 法務委員会 第40号

○世耕委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日の日程に入るに先立ち、理事の補欠選挙についてお諮りいたします。すなわち、委員異動に伴い理事が二名欠員となっておりますので、古屋貞雄君、田中幾三郎君を理事に御指名いたしますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/25

22衆議院 法務委員会 第40号

○世耕委員長 御異議なければさように決定いたします。 この際三田村委員より発言を求められております。これを許します。三田村武夫君。

日本民主党1955/07/25

22衆議院 法務委員会 第40号

○世耕委員長 三田村君の御趣旨は了承いたしました。本日はその発言をなさった神近市子君が残念ながら出席しておりません。後刻事務当局を通じまして即刻登院をされて、今三田村君から言われた言葉に対してもう一度発言を求めることが例だと思いますから、さような処置をいたしたいと思います。もし本日おいで願わなければ、明日特に出席を求めて、その真意を確かめて、その上で検察当局の手続をとるということでもおそくはない、かように考えております。さよう処置をいた…

日本民主党1955/07/25

22衆議院 法務委員会 第40号

○世耕委員長 了承いたしました。なお委員長に直接関係のあることなんですが、この機会に御発表申し上げておきますが、読売新聞の記事にこういうことを書いておるのであります。過般委員諸君と一緒に赤線地区を委員長が視察いたしましたときに、「この視察のあと、委員長には変な言動があらわれはじめました。吉原で何か陳情をうけてきたことは、私にはすぐ感じとられました。国会内では、いろいろうわさがとびはじめました。」云々ということと、「七月七日の参考人の召喚…

日本民主党1955/07/25

22衆議院 法務委員会 第40号

○世耕委員長 では村君、どうぞ。

日本民主党1955/07/25

22衆議院 法務委員会 第40号

○世耕委員長 なお鈴木何がしの事務員は、実は単なるお茶くみ程度、電話の取次程度の女性であります。だがしかし責任を感じて、辞表を私の手元へ提出いたしております。いずれしかるべき処置をとりたいと考えておりますから、御了承願っておきます。 —————————————