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民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(経済財政政策・少子化対策・男女共同参画)参議院衆議院
総発言数
6,211
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣府特命担当大臣(経済財政政策・少子化対策・男女共同参画)
直近の発言日
1993/01/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会54 件・54%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会3 件・3%
  • 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,211 20 を表示
自由民主党1993/01/25

126衆議院 議院運営委員会 第2号

○与謝野委員長 これより会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党・護憲民主連合の山花貞夫君、次に自由民主党の三塚博君、次いで公明党・国民会議の石田幸四郎君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国務大臣め演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 山花 貞夫君(社) 三十五分以内 総、法 三塚 博君(…

自由民主党1993/01/25

126衆議院 議院運営委員会 第2号

○与謝野委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————

自由民主党1993/01/25

126衆議院 議院運営委員会 第2号

○与謝野委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十六日火曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様の御推挙により、議院運営委員長に選任され、その重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その責任の重大さを改めて痛感いたす次第であります。 私は、まことに非力非才ではございますが、議会政治の発展のため、議長、副議長の特段の御指導のもと、皆様方の御協力によりまして、当委員会の円満な運営に微力を尽くしてまいりたいと存じま…

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 この際、中西前委員長から発言を求められております。中西啓介君。

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 次に、山下八洲夫君から発言を求められております。山下八洲夫君。

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 次に、佐藤敬治君から発言を求められております。佐藤敬治君。

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 次に、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事奥田幹生君、同藤井裕久君、同虎島和夫君、同阿部未喜男君、同森井忠良君がそれぞれ委員を辞任され、また、私の委員長就任に伴い、理事が六名欠員となりました。よって、委員長は、後任の理事に 谷垣 禎一君 自見庄三郎君 園田 博之君 鳩山由紀夫君 佐藤 敬治君 新盛 辰雄君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、再開後の本会議において、内閣総理大臣の施政方針に関する演説、外務大臣の外交に関する演説、大蔵大臣の財政に関する演説、経済企画庁長官の経済に関する演説をそれぞれ行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る二十五日及び二十六日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、日本社会党・護憲民主連合二人、公明党・国民会議一人、日本共産党一人、民社党一人とし、発言時間は、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議の質疑者については一人おのおの三十五分以内、日本共産党、民社党の質疑者については一人おのおの二十五分以内とし、発…

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 次に、再開後の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から再開いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1993/01/22

126衆議院 議院運営委員会 第1号

○与謝野委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十五日月曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会

自由民主党1993/01/21

125衆議院 議院運営委員会 第10号

○与謝野委員 平成五年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成五年度の本院予定経費要求額は、六百二十三億四千六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五十五億三千四百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百四億二千万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の事務を処理…

自由民主党1992/12/08

125参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(与謝野馨君) 供託金の引き上げについては自民党、社会党、公明党、民社党、それから参議院からは連合の方も出ていただきまして、政治改革協議会の実務者会議で相当詳細にわたって議論をいたしました。この議論は、一つはやはり選挙で泡沫候補と言われる方々が多数出ておられる。非常に乱立状態になっている。外見的にはまじめな選挙ということになっているけれども、実はそういう泡沫候補の問題もあるということもございましたし、また前回、昭和五十七年に…

自由民主党1992/12/08

125参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(与謝野馨君) 公務員が政治資金集めのパーティー券の販売にかかわったり、あるいは公務員が一般的な政治資金の寄附に関与したりということでございますけれども、当初自民党が出しました案は、一律に公務員の関与を全面的に禁止しようという案でございました。しかしながら、野党の皆様方から、公務員といっても政治活動の自由はあるはずであって、ある限定的な条件をつけて禁止すべきだという御意見がございました。それを採用したわけでございます。その際…

自由民主党1992/12/08

125参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(与謝野馨君) 先生御指摘のとおり、あの国会決議には二つのことが書いてございます。一つは、抜本改正をやろうということを各党が合意したことでございます。それからもう一つ重要なことは、抜本改正に際しては二人区・六人区を解消しよう、こういうこともあわせて実は決議をしております。 選挙制度改正と申しますか、定数是正を含むそういう問題は、これは一党のためだけにあるものではありません。自由民主党だけのための選挙制度というものもありません…

自由民主党1992/12/08

125参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(与謝野馨君) 実は、前回の定数是正の際は衆議院の定数は五百十一であったわけでございます。これは先生御承知のように、明治二十二年に日本に議会ができましたときの定数は三百でございまして、人口はちょうど四千万と、こういう状況から日本の議会は出発したわけでございます。その後、戦後になりまして奄美あるいは沖縄等の返還もございまして、またそれと同時に日本の人口も一億を超えるという状況になりまして、定数是正をせざるを得ない状況が何度か発…