上田哲
会議録に記録された「上田哲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,329 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛123 件
- 社会保障・年金17 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙4 件
- 半導体3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会68 件・68%
- 逓信委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○上田(哲)委員 それじゃだめなんですよ。修正したのだから前の紙はないのだというような説明では、これは説明にならない。それは置きましょう。 新しく修正した紙はどう書いてあるかといえば、まさに臨時特別公債償還財源一般会計より受け入れ、繰り入れの方もそうですが、二千十七億四百八十六万五千円、こうなってますよ。これを透かして見れば、二千億円は予備費からであります、七億円は公務員の住宅の問題であります、十億円は防衛費の戦車、対潜ヘリの契約解除の…
第120回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○上田(哲)委員 これはゆゆしき発言ですよ。国会という以上に予算、税制等々を審議する場があるのですか。国会には全部出してないがということになるのですか。私たちが正式にいただいた書類によって判断するという以外に別な書類があるのだということになりますか。国会には全部出してないということを言うのですか。
第120回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○上田(哲)委員 だからおかしいじゃないですか。国会は出された正式な書面によって、議案書によって、予算書によって判断をするのでしょう。そこで判断できなければ間違っているとか足りないかということになるんじゃないですか。そんなばかな言い方はないじゃないですか。そのほかにあるというのならほかのものを出しなさい。あなた方から出ているのはこの説明書というのがあるのですよ。説明書というのは予算書じゃないでしょう。そんなばかなことがありますか。国会と…
第120回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○上田(哲)委員 じゃ、我々は予算書に書いてあることで判断すればいいわけですね。予算書に書いてあることは理解するが、書いてないことは理解しなくていいわけですね、念のため。
第120回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○上田(哲)委員 そういうことを伺っているのじゃないのです。予算書に書いてないことは国会では理解しないのですよ。ここをはっきりしておかなければいけないのです。いいですか。ありますよ、予算書全部。私のところは出してもらったものは全部ここにあります。その上で書いてないんですよ。説明は、こっちを減らしてこっちへ持ってきたんだぞと書いてあるが、予算書の中に書いてないのです。 なぜ書いてないか。大蔵大臣の説明と違うから言っているのですよ。二月二十…
第120回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○上田(哲)委員 それはだめだ、そういうことは。はっきりしているじゃありませんか。はっきりしているじゃありませんか。これは長い議論の経過があったでしょう。防衛庁長官、御存じのとおり、さっき私が申し上げたように、防衛費から持っていくということが九十億ドル賛否の問題になって大きなポイントになりましたから、そこでいろいろな御意見もあったろうけれども、そこのところを明確化することが予算委員会では大きな議論のポイントだったわけですよ。そして実際に…
第120回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○上田(哲)委員 何度同じことをごまかすのですか。あなたが読んでおりますとおっしゃる二月二十二日の議事録の前の部分にはちゃんと「甲号歳入歳出予算、歳出におきまして、組織、防衛本庁の項、武器車両等購入費等の金額が減額されます。」云々が出ておるじゃないですか。これを受けて立目をすると言っておるのです。あなたが立目だと抗弁をされるのは二千十七億円のことじゃないですか。二千十七億をぽんと持っていって、その中に十億円の、ここに書いてあるような武器…
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○上田委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ────◇─────
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○上田委員長 これより理事の互選を行います。
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○上田委員長 ただいまの仲村正治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 北村 直人君 鈴木 宗男君 中川 昭一君 中村正三郎君 仲村 正治君 上原 康助君 沢田 広君 玉城 栄一君 以上八名の方を理事に指名いたします。 なお、先般十二月三日から五日まで、委員会からソビエトに代表団を派遣いたしましたことを御報告申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会
第119回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 これより会議を開きます。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、北方領土早期返還に関する陳情書外三件であります。念のため御報告申し上げます。 また、去る九月、当委員会の代表団がソ連邦を初め東欧諸国等の公式訪問をいたしました。その詳細は報告書を御参照ください。 ────◇─────
第119回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。また、先刻理事会の決定により、当委員会の代表団をソ連邦に派遣する件につき委員長一任となりました。よって、所定の手続をとることといたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第119回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第119回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○上田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 沖縄問題につきましては、第三次沖縄振興開発計画の策定を初め、基地問題等多くの課題が残っております。 また、北方問題につきましては、来年四月中旬のゴルバチョフ大統領の来日を控え、日ソ間の友好関係改善等の重大な時期に直面しております。 世界的に米ソの緊張緩和の潮流の中で、私は、北方問題の担当委員会…
第119回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○上田委員長 これより理事の互選を行います。
第119回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○上田委員長 ただいまの仲村正治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第119回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 北村 直人君 鈴木 宗男君 中川 昭一君 中村正三郎君 仲村 正治君 上原 康助君 沢田 広君 玉城 栄一君 以上八名の方を理事に指名いたします。 ────◇─────
第119回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○上田委員長 この際、木部沖縄開発庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。木部沖縄開発庁長官。
第119回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○上田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十一分散会