上田哲
会議録に記録された「上田哲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,329 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛123 件
- 社会保障・年金17 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙4 件
- 半導体3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会68 件・68%
- 逓信委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○上田(哲)主査代理 営業局長、質問者の趣旨に答えてください。
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○上田(哲)主査代理 これにて橋本文彦君の質疑は終了いたしました。 次に、滝沢幸助君。
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○上田(哲)主査代理 これにて滝沢幸助君の質疑は終了いたしました。 次に、正森成二君。
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○上田(哲)主査代理 これにて正森成二君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○上田(哲)主査代理 これにて中島武敏君の質疑は終了いたしました。 次に、村山喜一君。
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○上田(哲)主査代理 これにて村山喜一君の質疑は終了いたしました。 次に、上野建一君。 大臣、総裁、答弁側も遅くまで御苦労でありますが、あと三個までありますから頑張っていただきたいと思います。上野委員も頑張ってください。
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○上田(哲)主査代理 これにて上野建一君の質疑は終了いたしました。 次に、山田英介君。
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 空転再開に当たりまして、政府・与党側の御答弁には私どもはなお大きく不満を持っておりますけれども、審議再開に応ずる立場をとりますので、そのことを含んで質疑を続けていきたいと思います。 まず、にわかな円高問題でありますが、日銀総裁、御苦労さまでございます。まず、日銀総裁に伺いたいのでありますが、このところの急激な円高の動き、シカゴの投機筋の動き等々さまざまな話題を呼んでおりますけれども、それがきっかけの一つであるとしても、…
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 大蔵大臣はこの円高の背景と今後の見通しをどのようにお考えでありましょうか。
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 大臣の感覚、見識で見ると、少なくとも一過性ではない。そうなりますと、経企庁などの調査では、企業はおおむね二百十円から二百二十円ぐらいで計算を立てている、したがって、国際競争力は十分である、なお余力ありというような見方を含めて考えていいのでありましょうか。
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 非常にやりやすくなるというところが大事でありまして、日本の今後の経済政策の基本を内需拡大に置く、しかし財政が弱いから金融政策でこれをドライブしていかなければならないという立場だったが円安だったからそれができないということであったとすれば、このあたりで、やりやすくなったというお言葉がそこで具体的に生きてくると思うのですけれども、産業活力のてこ入れのために公定歩合を含めて金利の水準を下げる理由というのが出てきたのじゃないか…
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 ある程度やりやすくなったということは、公定歩合を含めて金利水準を下げる要素が出てきたというふうに受け取ってよろしいですか。
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 くどいようですけれども、その条件がややかたくなってきたというふうに受け取っていいのでしょうか。
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 かけ合ってもしようがないのですが、非常に大きい条件だったと思っているわけです。 日銀総裁、伺いますけれども、六日に出された日銀短観では、回復のすそ野が広がってきたということが一口で言えば言えるわけですが、しかし、非製造部門というのはやはりいろいろ問題があるし、つまり偏りが指摘されている。総裁は三日前の記者会見で、金利問題、公定歩合問題については非常に慎重な発言をされておりますけれども、しかし、今の両大臣等々の見解を含め…
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 一過性ではない、そしてその上に立って、総裁の数日前の御発言よりは少しニュアンスが変わってきたというふうに私は受け取りたいと思っております。 そうなってまいりますと、大蔵大臣、国債の金利ですが、先ほど三月新発債の条件が発行価格五十銭上げということになったようでありますが、こういう状況が続くとすれば、これもひとつさらに考えていい条件ができてきたのではないか。いかがですか、四月新発債に向かって。
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 愛称で呼んでいただいたので、どうも緊迫感が緩んでまいりますけれども、三月発行債についてはまさに円高が影響してこうなった、この傾向が続くなら、当然やはりその方向を見ていくことになるのだなというふうに受け取っていいわけですか。
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 もう一つ、今月の二十三、二十四ですか、また円ドル委員会がありますけれども、こういう背景を受けて、やや強気に転じて交渉態度が生まれてき得るのではないか、こう思うのですが丁いかがでしょうか。
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 日銀総裁、結構でございます。 問題を次に移しますが、厚生大臣、中国残留日本人孤児の問題。二日前に半数がはっきりしないで帰られた。これはもう日本国民がだれもがやはり胸を痛めている問題だ。これはひとつ、関連の各大臣もおられるけれども、腹を固めていただきたいわけであります。 厚生省からいただいている資料によりますと、調査依頼があったものが千五百二十七人、これまでの身元が判明している方が七百三十三人、いろいろ差し引いてあと六百…
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 できれば一年でやりたいと……。
第101回 衆議院 予算委員会 第18号
○上田(哲)委員 そこで、総理が訪中される。これはいろいろな問題があるからいつになるかはっきりしないところはありますけれども、それはおいておいて、官房長官、総理が行かれるので、厚生大臣も、とにかくやれるなら、金の問題じゃない、一気に一年、半年ででもやりたい、こういうことですから、総理が訪中された際には二つの問題、一つはこれまでの養父母に対して心からのお礼を言ってもらいたいこと、これは当然のことですね。もう一つは口上書の問題だと思いますけ…