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公明党参議院
総発言数
3,322 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2006/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会80 件・80%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会11 件・11%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,322 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,322 件中 20 件を表示
公明党2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○上田主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、国土交通省所管について審査を行うことになっております。 平成十八年度一般会計予算、平成十八年度特別会計予算及び平成十八年度政府関係機関予算中国土交通省所管について、政府から説明を聴取いたします。北側国土交通大臣。

公明党2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○上田主査 この際、お諮りいたします。 ただいま北側国土交通大臣から申し出がありましたとおり、国土交通省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○上田主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

公明党2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○上田主査 以上をもちまして国土交通省所管についての説明は終わりました。 —————————————

公明党2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○上田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小里泰弘君。

公明党2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○上田主査 これにて小里泰弘君の質疑は終了いたしました。 次に、赤澤亮正君。

公明党2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○上田主査 これにて赤澤亮正君の質疑は終了いたしました。 次に、近藤三津枝君。

公明党2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○上田主査 これにて近藤三津枝君の質疑は終了いたしました。 次に、木原稔君。

公明党2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○上田主査 これにて木原稔君の質疑は終了いたしました。 次に、大口善徳君。

公明党2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○上田主査 これにて長島忠美君の質疑は終了いたしました。 次に、糸川正晃君。

公明党2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○上田主査 これにて糸川正晃君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日水曜日午前九時より本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会

公明党2006/02/24

第164回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○上田委員 公明党の上田勇でございます。 きょうは、四名の公述人の皆様方には、大変お忙しい中御出席をいただきまして、そしてまた、それぞれの立場から大変貴重な御意見を伺ったこと、心から御礼を申し上げます。 今伺いました御意見について何点か質問させていただきますが、全員の先生方に、本当はいろいろとお聞きしたいこともあるんですけれども、限られた時間の中でやらせていただきますので、質問できない部分もあるかというふうに思いますが、御理解いただきた…

公明党2006/02/24

第164回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○上田委員 どうもありがとうございます。 それでは、逢見さんにお伺いをいたしますけれども、逢見さんの御意見の中で、経済格差が拡大をしているということをいろいろなデータでもって示していただいたわけでありますし、また、その要因についてもいろいろとお話を伺ったところでございます。 この格差の問題についてはさまざまな御意見があります。現状認識についてもいろいろありますし、またその評価といったこともいろいろ分かれているのではないかというふうに思い…

公明党2006/02/24

第164回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○上田委員 終わります。

公明党2006/02/24

第164回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○上田委員長代理 次に、坂口力君。

公明党2006/01/26

第164回 衆議院 予算委員会 第2号

○上田委員 公明党の上田勇でございます。 きょうは、昨日、谷垣財務大臣そして竹本副大臣より御説明をいただきました平成十七年度補正予算案の内容と、それから、今日我が国が抱えております幾つかの重要な課題につきまして御質問をさせていただきたいというふうに思います。 十七年度の補正予算案では、景気回復等によりまして税収も三兆円増額となっているわけでありますけれども、今日、財政問題が非常に深刻な中で、財政規律を尊重して財政の健全化に専ら充当すると…

公明党2006/01/26

第164回 衆議院 予算委員会 第2号

○上田委員 今回の補正予算では、今大臣からも答弁がありましたように、地域住宅交付金を活用した公的支援が盛り込まれているわけでありまして、その理由、必要性については今御説明があったところであります。 緊急性あるいは周辺への配慮、そうしたことを考えたときに、それは必要なことだろうというふうに私も認識をいたしておりますけれども、ただ、なぜこういう事犯に公的な資金を投入しなければいけないのか、これは世論では賛否両論あるところではないかというふう…

公明党2006/01/26

第164回 衆議院 予算委員会 第2号

○上田委員 ありがとうございます。 私もマンションの住民の一人でありますし、私どもの地元では、たくさんのそういうマンションにお住まいの方がいらっしゃいます。この問題が発生してから、果たして、自分のところ、周りのところ、本当に大丈夫なのかというような不安が広がっているわけでありまして、今、北側大臣からいろいろと御説明いただきましたけれども、国民の不安を払拭していただくための対策、早急かつ充実した施策を講じていただきたい、そのことをお願いい…

公明党2006/01/26

第164回 衆議院 予算委員会 第2号

○上田委員 ありがとうございます。ひとつ万全の対応をお願いしたいというふうに思います。 それで、ちょっと通告の順番とは異なるんですが、最近非常に関心が集まっております経済格差の拡大の問題について、総理にお考え方をお伺いしたいというふうに思うんです。 今、我が国の社会では、経済格差が広がっているということがいろいろなところで話題になっております。 内閣府の資料によれば、統計データからはこうした格差の拡大というのは必ずしも確認はできないとい…

公明党2006/01/26

第164回 衆議院 予算委員会 第2号

○上田委員 格差は、データによるとさほど拡大しているわけではないということであるんですが、今、総理からもジニ係数について言及がありました。 今お手元にお配りをさせていただいています資料、厚生労働省が「所得再分配によるジニ係数の変化」という資料をつくっていて、これは直近のところまではちょっとデータがないんですけれども、これを見てみますと、一貫して、当初所得を見てみますと格差がやはり拡大をしてきた。それを、社会保障あるいは税制、そうしたこと…