上田勇
会議録に記録された「上田勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,322 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛25 件
- 労働・賃金25 件
- 社会保障・年金15 件
- こども・子育て10 件
- デジタル行政8 件
- 経済安保6 件
- 観光・インバウンド5 件
- スタートアップ5 件
- 半導体4 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 住宅・不動産3 件
- エネルギー2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会80 件・80%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会11 件・11%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,322 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○上田主査 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第189回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○上田主査 では、速記を起こしてください。 斉藤鉄夫君。
第189回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○上田主査 これにて斉藤鉄夫君の質疑は終了いたしました。 次に、石崎徹君。
第189回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○上田主査 次に、鬼木誠君。
第189回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○上田主査 これにて鬼木誠君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時五十二分散会
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○上田委員 公明党の上田勇でございます。 きょうから、この予算委員会におきましても新年度の予算の質疑が始まりまして、総理初め関係大臣の皆様方、大変御苦労さまでございますが、どうかよろしくお願いをいたします。 先ほど小池百合子委員からもお話があったんですが、さくら小学校の件、私もこの運動に大変賛同いたしておりまして、小池委員初め、この議連に協力をさせていただいております。こうした貢献というのは本当に大変評価できるものであって、ぜひこれから…
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○上田委員 力強い御決意をいただきまして、大変にありがとうございます。復興はまだまだ道半ばでありますので、ぜひ、国を挙げての最善の取り組みをお願いしたいというふうに思います。 次に、安倍内閣の経済政策と、それからいわゆる格差問題、貧困問題、これについての懸念が最近高まっておりますけれども、この問題について質問させていただきたいというふうに思います。 一月末に共同通信が実施した調査があります。日本において貧富の格差が広がっていると思うとい…
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○上田委員 今、甘利大臣から所得再分配についてのこれまでの取り組みについて御答弁をいただきました。これはちょっとまた後で言及したいというふうに思っております。 まず、成長力を高めていくということが第一に来なければなりません。 先日発表された十月—十二月期の経済成長率も年率換算ではプラスになり、そして、これによって、消費税引き上げ前後の駆け込みや反動減、それによる影響というのがほぼなくなりつつあるのかなというふうに受けとめております。よう…
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○上田委員 ありがとうございます。 今回の法人税改革が、単に税負担を軽くするというだけではなくて、日本経済の体質を強化していく、そのことを目的としたものであるというふうに理解をいたします。 今年度の改正においては、基本的には、資本金一億円超、大法人と言われているところが対象であります。中小企業等は減税も増税もそれほど対象にはなっておりません。 ただ、今後引き続き法人税改革に取り組んでいくという方針であるというふうに承知をしておりますけれ…
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○上田委員 ぜひ、やはり中小企業は、地域経済、雇用の担い手でありますので、その点については十分な配慮をいただきたいというふうにお願いをいたします。 次に、先ほど申し上げました、もう一つのテーマであります所得再分配について質問させていただきます。 先ほど甘利大臣から、政府としてもこれまでさまざまな取り組みを行ってきたという御答弁をいただきましたけれども、主なものをちょっとまとめさせていただきました。 これらの中には、前の自公政権のときのも…
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○上田委員 格差の固定を防ぐためには、やはり教育が重要であるというふうに考えております。この点、ちょっと時間がなくなったので、文部科学大臣にぜひさらに充実をしていただくようにお願いをさせていただいて、最後に、テーマがかわるんですけれども、公共住宅政策の今後のあり方について質問させていただきたいというふうに思います。 いわゆる公営住宅以外にも、都市再生機構のUR賃貸住宅というのが全国に七十五万戸、また雇用促進住宅というのが全国に十二万戸ご…
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○上田委員 終わります。
第186回 衆議院 外務委員会 第17号
○上田委員 おはようございます。公明党の上田勇でございます。 時間の限りもございますので、早速質問に入らせていただきます。 条約について質問する前に、まず、日朝協議についてお伺いをしたいというふうに思います。 二十六日からスウェーデンで日朝政府間協議が再開されることが決定いたしました。ここでは、拉致問題のほか、ミサイルそれから核開発等の懸案について論議されるものと承知をしておりますが、特に拉致問題について進展が見られることが期待されてお…
第186回 衆議院 外務委員会 第17号
○上田委員 いずれにしても、非常に長く膠着した状態を打開できる糸口になり得るというふうにも思います。しっかりこの機会を捉えて、懸案はもう山積みでありますので、ぜひ成果を残すように、外務省においての協議に期待をしているものでございます。 次に、投資協定の締結についてお伺いをいたします。 我が国では、これは経済連携協定も含めてでありますが、投資協定の署名件数は三十三件、これは諸外国に比べて極端に少ないというのが事実であります。主要諸国では、…
第186回 衆議院 外務委員会 第17号
○上田委員 ぜひよろしくお願いしたいというふうに思います。 本日議題となっています三つの投資協定、いずれも相手国は、我が国との経済関係が非常に深いし、これから非常に可能性の高い地域であるというふうに受けとめております。そういう意味で、今回、この投資協定が動き出しているということは、非常に評価できる点だというふうに思っております。 その中で、時間の限りもありますので、ちょっと一点だけ、ミャンマーとの投資協定についてお伺いをしたいというふう…
第186回 衆議院 外務委員会 第17号
○上田委員 ぜひよろしくお願いしたいというふうに思います。 もう一つ、投資というのは、我が国から海外への投資というのもあると同時に、海外から日本に対する、対日、対内投資というのも重要だというふうに考えております。日本再興戦略でも、二〇二〇年における対内直接投資残高を三十五兆円に倍増することを目指すという方針、目標を示されております。 実態はといいますと、日本の場合には、対内直接投資というのは先進諸国と比べると極端に少ない水準でありまして…
第186回 衆議院 外務委員会 第17号
○上田委員 時間が参りましたのでこれで終わりますが、非常に重要なこれからの取り組みだというふうに思いますので、どうかよろしくお願いをいたします。 以上でございます。
第186回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○上田委員 公明党の上田勇でございます。 きょうは、この拉致特別委員会におきまして質問させていただく機会、大変にありがとうございます。 北朝鮮によります拉致問題は、この約十年間、なかなか大きな進展が見られないまま推移をしてきましたけれども、ことしに入って日朝交渉に幾つか重要な進展が見られているということが報告されております。 そこで、今の現状及び見通しについてお伺いをしたいというふうに思いますが、もちろん、これはさまざまな交渉事でありま…
第186回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○上田委員 ありがとうございます。 今、古屋大臣からも、環境は整いつつあるという答弁もございましたし、また、解決に向けての非常に力強い御決意も聞かせていただいたところでございます。長年膠着した状態が続いているわけですけれども、ぜひこれは、結果をもって前進できるように、また御努力をお願いしたいというふうにお願いを申し上げます。 次に、きょうは冒頭、山本委員長の方からも御報告がございましたけれども、四月の二十一日、当委員会で新潟県佐渡市の現…
第186回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○上田委員 ありがとうございます。 先日、事務局の方から論点のメモもいただきまして、かなり広範に御検討いただいているということは理解をしております。特に、被害者の方々はもちろんのことでありますけれども、これから家族が同行して帰国をされるというケースが多くなるんじゃないかというふうに思いますので、その点もこれからまたよく御検討いただければ。ぜひ手厚い支援策をお願いしたいというふうに思います。 もう一点、先日の現地調査におきまして、特定失踪…