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日本社会党参議院
総発言数
1,376
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会65 件・65%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 厚生委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,376 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/03/29

19参議院 厚生委員会 第20号

○委員長(上條愛一君) それでは齋藤さん。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/29

19参議院 厚生委員会 第20号

○委員長(上條愛一君) それでは今のお話につきまして御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/29

19参議院 厚生委員会 第20号

○委員長(上條愛一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/29

19参議院 厚生委員会 第20号

○委員長(上條愛一君) 速記を始めて。それでは齋藤さん、北本さん甚だ恐れ入りますが。只今から母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由の説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/29

19参議院 厚生委員会 第20号

○委員長(上條愛一君) この詳細な点についての政府委員からの説明は次回に譲りまして、本日は本案はこの程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/29

19参議院 厚生委員会 第20号

○委員長(上條愛一君) 異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/03/29

19参議院 厚生委員会 第20号

○委員長(上條愛一君) それでは先ほどの参考人に対する御質疑を継続して頂きます。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/29

19参議院 厚生委員会 第20号

○委員長(上條愛一君) それでは本案に対する質疑はこの程度にいたして打切りたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/29

19参議院 厚生委員会 第20号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 参考人の北本さん並びに齋藤さんには長い間貴重な御意見を発表して頂きまして誠に有難うございました。厚くお礼を申上げます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/03/27

19衆議院 厚生委員会 第23号

○上條参議院厚生委員長 ただいま議題となつております未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案に対しまして、参議院において修正いたしました箇所について御説明申し上げ、御了承願いたいと存ずるのであります。 現行法の第十八条及び附則第二十二項の規定によりまして、現在このような給付を受けておる者が約四千三百名ほどあるのでありますが、そのうち八八%の者が本年の十二月二十八日で療養期間が満了することになりまして、引続き療養を要する者が多数存在…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/27

19衆議院 厚生委員会 第23号

○上條参議院厚生委員長 私ども参議院といたしましては、現行法を継続することが妥当であると考えておつたのでありますが、政府といたしましては、現行法を継続するについても多少の制限を加えたいというような意向もあるという御答弁を承り、あるいは本法を継続することが妥当でないとするならば、かわる他の対策を立てたいというような御意向があるようでありまして、そのため今日のこの法案に対して十二月二十八日以降のことに触れておらない、こういう答弁がありました…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/26

19参議院 本会議 第23号

○上條愛一君 只今議題となりました未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案につきまして、厚生委員会におきまする審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 未帰還者の留守家族及び未帰還者が帰還した場合における援護につきましては、第十六回国会において未帰還者留守家族等援護法が成立いたし、昨年八月一日から施行され、国の責任において各種の援護が行われるようになりまして、今回援護の措置を更に強化するため、この法律の一部を改正しようとするもので…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/26

19参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(上條愛一君) 只今から厚生委員会を開会いたします。 連合委員会に関する件を議題といたします。ビキニ被爆事件調査のため関係ある文部、水産、外務の各委員会と連合委員会を開くこととし、その日時及び参考人を呼ぶこと並びにその人選は委員長に一任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/26

19参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(上條愛一君) 異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/03/26

19参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(上條愛一君) 次に、社会保障制度に関する調査の一環として、引揚者援護対策に資するため、本日は最近ソ連地区から引揚げられた方々及び日本赤十字社外事部長工藤忠夫さんに参考人として御出席を願つております。種々御意見を拝聴いたしたいと存じます。 この機会に厚生委員会を代表いたしまして参考人の方々に一言御挨拶を申上げたいと存じます。 参考人の方々には、長い間の御苦労の末お帰りになり、而も帰朝早々お疲れのところ特に御出席下されまして、御高…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/26

19参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(上條愛一君) それでは次に服部さんどうぞ。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/26

19参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(上條愛一君) それでは次に佐野さん一つ……。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/26

19参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(上條愛一君) それでは次に笠松さん。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/26

19参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(上條愛一君) それでは最後に工藤さん一つ……。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/26

19参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(上條愛一君) それでは御質疑等がありましたら……。