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日本社会党参議院
総発言数
1,376
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/10/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会65 件・65%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 厚生委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,376 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) 御質疑は大体尽きたものと認めますが、質疑を打ち切つて差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 それでは次に討論を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) 他に御意見ありませんですか……御意見ないものと認めます。それでは討論を打切りまして、ただいまの山下委員の修正動議の通り一部を修正して他は小委員長報告通り承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 次に、本報告に対する委員会の取扱い方についてお諮りいたします。小委員長の報告を承認することとし、本委員会における決定は小委員長報告の通りにすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 次に、本件について厚生大臣及び日本医師会代表に申入をすることとし、その案文は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。以上決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) では次に、ビキニ被爆事件に関する件を議題といたします。 本件に関し、本日は特に米国水爆実験によつて被害を受けた第五福龍丸乗組員の一人久保山愛吉君が過日国立東京第一病院において死亡せられましたので、ここに衷心より哀悼の意を表します。 本日は久保山氏の治療を直接担当せられました方々及び死体の解剖を行われた方々の御出席を願つております。 この際一言参考人の各位にごあいさつを申し上げます。各位には、世界医療上未知の境地に…

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。それではただいまから参考人の方々の御意見の御発表をお願いいたします。まず国立東京第一病院内科医長の小山善之さんにお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) それでは次に、国立東京第一病院研究検査科長大橋成一君さんにお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) それでは次に国立東京第一病院の内科主治医の熊取敏之さんにお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) では次に、国立東京第一病院の放射線医長の岡本十二郎さんにお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) それでは次に東京大学医学部の教授の清水健太郎さんにお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) それでは次に、東京大学の医学部の沖中内科教室の三好和夫さんにお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) それでは参考人の方々の御意見の発表が終りましたので、御質問願いたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) 三好さんありますか。

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) もしお答えのときに速記をとめる必要がありましたら、御注意願いますれば速記をとめたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) 大へん時間も参りましたので、本件について参考人各位に対する質疑はこの程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/10/06

19参議院 厚生委員会 閉会後第6号

○委員長(上條愛一君) それでは御異議ないと認めます。 各参考人の方々には御多忙の身をもつて長時間にわたつて貴重なる御意見を御発表いただきまして、誠にありがとうございました。原水爆被害はひとり日本人のみならず全人類の問題であると存じます。また現在罹災中の患者の治療につきましては、今後とも医療上万全の処置を講ぜられますように特に御配慮をお願いいたしたいと存じます。はなはだ長時間にわたりましてありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。…

日本社会党(第二控室・右)1954/10/04

19参議院 厚生委員会 閉会後第5号

○委員長(上條愛一君) それではただいまより厚生委員会を開会いたします。 まず社会医療関係の諸問題に関する小委員長の報告をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/10/04

19参議院 厚生委員会 閉会後第5号

○委員長(上條愛一君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕