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自由民主党参議院
総発言数
462
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1981/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会89 件・89%
  • 行政改革に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%

※ 全 462 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

462 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1981/10/08

95参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(上條勝久君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 去る九月十六日、石破二朗君の逝去に伴う委員の補欠として戸塚進也君が選任されました。 また、同月二十六日、戸塚進也君が委員を辞任され、その補欠として私上條勝久が選任されました。 また、同月二十八日、熊谷弘君が委員を辞任され、その補欠として鈴木省吾君が選任されました。 また、同月三十日、鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として玉置和郎君が選任されました。 ————————…

自由民主党・自由国民会議1981/10/08

95参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(上條勝久君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 金井元彦君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/08

95参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(上條勝久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、委員の異動及びただいまの理事の辞任により理事が三名欠員となりましたので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/08

95参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(上條勝久君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に亀長友義君、名尾良孝君及び伊藤郁男君を指名いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/10/08

95参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(上條勝久君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、地方行政の改革に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/08

95参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(上條勝久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/08

95参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(上條勝久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会

自由民主党・自由国民会議1981/10/02

95参議院 本会議 第5号

○上條勝久君 本院議員石破二朗君は、去る九月十六日鳥取県立中央病院において逝去されました。 昨年十二月、病に倒れ、自治大臣兼国家公安委員会委員長の激務を辞し、一意療養に努められておりましたが、御家族を初め周囲の御期待もむなしく、肝性昏睡のため、ついに不帰の客となられたのであります。まことに痛惜哀悼の念にたえません。 私は、ここに、皆様の御同意により議員一同を代表して正三位勲一等故石破二朗君のみたまに謹んで哀悼の言葉をささげます。 石破二…

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 予算委員会のひとつ運営を円滑にする意味におきましても、簡明にお尋ねをいたしますし、各大臣にも賛成か反対か、前向きに検討するか、そういうことでひとつお答えを賜れば大変ありがたいと思います。また、賛成であれば、うなずいていただければお答えは要らない場合もあろうかと思いますから、あらかじめお願いをしておきます。 最初に、建設大臣は今回の行政改革に当たって各省に先んじて改革に手を染められた大臣でありますが、きょうは公共事業の執行に…

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 大変適切な御措置であると思います。 次に、災害その他下期に発注された公共事業件数はかなりに及ぶと、かように思います。年度末消化不能件数がかなり出ると見込まれますが、そうなりますると、これまた、さなきだにあえいでおる中小企業等に対する影響はかなり大きいと思います。したがって、従来から余り公共事業等を繰り越しますると、地方の土木部長なんかの成績にも影響するし、検査院等でもぐずぐず言うというようなことが言われておるわけでございま…

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 次に、市街化の都市計画の線引きについて、建設大臣、農林大臣に伺いたいと思います。 現在の市街化区域は、全国的には私は窮屈な状況にはないと判断をいたしますけれども、都市化の状況によりましては、たとえ地方都市であっても、その状況、そのときに応じて休耕田等を含む調整区域の一部を市街化区域に編入して、そして円滑な町づくり、住宅づくりを進めるための線引きを必要とする場合があろうかと思います。さような場合には、この線引きの変更は何年に…

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 農林水産大臣、休耕田。

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 官房長、いまのあなたのお答えは大臣のお答えとして承っておきますから、御了承をお願いします。 次に、国土庁長官、ひとつお願いします。国土庁における政策策定の基本についてお尋ねをいたしたいと思いますが、国土庁は、私の承知する限りでは、昔企画院という役所があった。それから内務省がありまして、これらの役所から建設省が引き継いだ国土計画、地方計画、これを大目玉として所管されておる行政機関であると、かように思います。したがって、主とし…

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 長官、そうだろうと思いますが、どうかひとつ各省庁と協議するという場合も、そのことによって全省庁の意見を聞くというようなことでなしに、必要な省庁の意見を聞いて、なるたけ地元の意見を生かしていただくように御配慮を願いたい、こう思います。そのために時期を失したりなんかするようなことがあってもどうかと思います。この点はお願いを申し上げておきたい。 次に、きょうは、私の質問はどうも細かいことが多いわけでありまして、いま一つだけ日本の…

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 ありがとうございます。 次に運輸大臣に、いま問題になっている国有鉄道地方線の取り扱いについてお尋ねをいたしたいと思います。 国鉄赤字対策の一環として赤字地方線の合理化対策が進められておることは私もよく承知いたしております。これは全くの一例でありますから誤解のないようにお願いをいたしたいと思いますが、一例であります。たとえば高千穂線のごとくに、現在は短距離のために赤字であっても、わずかな区間が開通すれば、新幹線、縦貫自動車道…

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 どうもありがとうございます。 それじゃ、自治大臣が御用があるそうですから順序を変えて、これは一番最後に大蔵大臣の御答弁を期待したんですけれども、先にやります。 航空自衛隊の基地対策について、ちょっと防衛庁長官、自治大臣、大蔵大臣にお伺いをいたしたいと思いますが、日本の国、国民の生命、財産を守ることは政府の責任であると同時に私は全国民の義務であると、これは言わずもがなのことでありますけれども、さように確信をいたしております。…

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 いや、結構です。

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 それじゃ、各大臣の御都合を考えまして先にしますが、老齢化時代における老齢者の健康問題について厚生大臣、建設大臣、農林水産大臣にお尋ねをいたしたいと思います。 最近全国的に、特に農村の高齢者によるゲートボール——御存じない方があるかもしれませんから、ここへ持ってまいりました。このゲートボールが非常に急速に普及されておるということであります。これはゲートボールをやっている農村婦人のまことに明るい希望に満ちた姿であります。(写真…

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 時間の関係で、あと二件ありますが一緒にお尋ねをいたします。 水田の再編によって生じた休耕田が今日お預けの状況にあると思います。中には荒れ地のまま放置するという声さえ私は聞いておるのであります。農業国と自負する私どもは、どうも荒れ地のまま置くということはまことにさびしい限りである。私は、前渡辺農相が勇断をもって手染められた適地適作農業の一層の推進が農政の基本でなければならぬと考えます。自由経済のもとではなかなかむずかしい問題…

自由民主党・自由国民会議1980/03/21

91参議院 予算委員会 第12号

○上條勝久君 はい。 水問題解決への展望に立った技術開発協力関係を強力に推進することによって、技術という奥深い相互関係からの信頼関係を確立することが非常に大事なことであると私は確信いたします。これらについて、ひとつ工業技術院長から大臣にかわってお答えをいただきたい。