上林與市郎
会議録に記録された「上林與市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,531 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 他に御質疑はありませんか。——ないようでありますから日本専売公社関係を一応終ります。 —————————————
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 次に昭和二十六、七年度決算中、政府関係機関のうち、日本国有鉄道関係について審査を進めます。 それでは昭和三十六年度決算検査報告三三三ページより三五三ページに至る、報告番号一一七二ないし一一九八、昭和二十七年度決算検査報告三九〇ページより四一五ページに至る、報告番号一七八一ないし一八〇三のうち、審査の促進上、二十六年度、番号一一七三、一一八一、一一八五、二十七年度、番号一七八一ないし一七八四、一七九七、一八〇三について重点的…
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 次の日本国有鉄道当局において説明があればこれを許します。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 質疑の通告がございますので、これを順次許します。山田長司君。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 山田委員の要求の資料を出せますか。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 それでよろしゅうございます。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 理事会で相談いたします。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 他に御質疑はございませんか——他に御質疑がなければ、以上をもちまして本日予定いたしておりました建設省、専売公社及び国有鉄道関係についての質疑は終了いたしました。 この際念のためお諮りいたしたいと存じますが、昭和二十六、七両年度決算につきましては、理事会の申し合せの通り、特に留保されたものを除き一、本日をもって一応質疑を終了したこととし、その決定は後日に譲ることにいたしたいと思いますが、このように取り扱うに御異議ありませんか…
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 御異議なしと認めます。よってそのように取り扱うに決しました。 次会の開会日時は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○上林委員長 これより会議を開きます。 本日は郵政省、電気通信省、日本電電公社及び労働省関係について審査をいたします。 まず郵政省所管について審査を進めます。それでは昭和二十六年度決算検査報告二四六ページより二五七ページに至る報告番号八八四ないし九〇六並びに昭和二十七年度決算検査報告三二一ページより三三二ページに至る報告番号一五八七ないし一六〇七を一括議題とし、審査の促進上、そのうち二十六年度番号八八四、八八七、二十七年度番号一五八九に…
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○上林委員長 ただいまの説明に対し、郵政省当局において補足説明をいたしたいとのことであります。これを許します。八藤経理部長。
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○上林委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。吉田賢一君。
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○上林委員長 この際郵政大臣松田竹千代君から発言を求めておりますので、これを許します。松田郵政大臣。
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○上林委員長 質疑を続行いたします。吉田賢一君。
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○上林委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ次に移ります。 —————————————
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○上林委員長 次に、電気通信省、日本電信電話公社関係について審査を進めます。 それでは昭和二十六年度決算検査報告、二五七ページより二七三ページに至る報告番号九〇七ないし九二〇、昭和二十七年度決算検査報告、四一六ページより四三七ページに至る報告番号一八〇四ないし一八一三を一括議題とし、審査促進のため右のうち二十六年度、番号九〇七ないし九〇九、九一二、二十七年度番号一八〇九、一八一〇について重点的な説明を求めます。大沢説明員。
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○上林委員長 ただいまの説明に対し、電信電話公社当局において補足説明があれば、この際これを許します。秋草経理局長。
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○上林委員長 質疑の通告がありますので順次これを許します。篠田弘作君。
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○上林委員長 梶井総裁から発言の申し出がありますので、この際これを許します。梶井剛君。
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○上林委員長 他に御質疑はございませんか。 —————————————