上林與市郎
会議録に記録された「上林與市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,531 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 質疑の通告がございますのでこれを許します。吉田賢一君。ちょっと吉田君、質疑は次会に譲る申し合せもございますので、本日は簡単にお願いいたします。
第22回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 次に佐々木資金課長の説明を求めます。
第22回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 通商産業省から徳永企業局長が見えております。
第22回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 それでは今の山田委員の発言による資料を月曜日までに提出を願えますか。
第22回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 山田委員の御趣旨に沿うように委員長の方でお取り計らいいたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は明後九日午前十時三十分理事会、十一時より委員会を開会し、病変米に関する事項及び対米債権に関する事項について質疑を行うことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事有田喜一君より理事を辞任いたしたいとの申し出がありますので、これを許可し、その補欠として山本正一君を理事に指名いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 異議なしと認め、さように取り計らいます。 —————————————
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 本日は、昭和二十六年度及び昭和二十七年度決算中、建設省、日本専売公社及び日本国有鉄道関係について審査を進めます。昭和二十六、七両年度決算については、理事会の申し合せによりまして、本日中に全部の質疑を一応終了する運びにいたしたいと存じますので、委員各位並びに政府及び関係当局におかれましては、議事の進行に御協力あらんことを特にお願い申上げておきます。 それではまず昭和二十六、七両年度決算中、建設省関係についてその審査を進めます…
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 この際、建設政務次官今井耕君より発言を求められておりますので、これを許します。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 次に、建設省当局において説明があれば、この際これを許します。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。細田綱吉君。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 吉田賢一君。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 吉田委員にお諮りいたしますが、竹山建設大臣が見えられましたので、時間の関係もあるということでありますから、大臣に対する質疑を先に願いたいと思います。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 關谷君。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 細田綱吉君。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 関係当局に対する質疑を続行いたします。吉田賢一君。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 午前中の議事はこの程度にとどめまして、午後は二時より再開し、日本専売公社関係の審査を進めることにいたします。 この際休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 休憩前に引き続き会議開きます。 昭和二十六、七年度決算中政府関係機関のうち、日本専売公社関係について審査を進めます。 それでは昭和二十六年度決算検査報告三二七ページより三三三ページに至る報告南郷一一六二ないし一一七一、昭和二十七年度決算検査報告三八四ページより三八九ページに至る報告番号一七七七ないし一七七八のうち、審査促進のため昭和二十六年度、番号一一六二、昭和二十七年度、番号一七七八について重点的に説明を求めます。大沢説…
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 次に専売公社当局において、説明があればこれを許します。
第22回 衆議院 決算委員会 第4号
○上林委員長 質疑の通告がありますのに、順次これを許します。吉田賢一君。