上林山榮吉
会議録に記録された「上林山榮吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,340 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会53 件・53%
- 逓信委員会31 件・31%
- 予算委員会第一分科会9 件・9%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 3,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 衆議院 予算委員会 第13号
○上林山委員長 他の委員の方から御発言はありませんか。——なければ、ただいま竹谷委員から本予算の緊急性にかんがみて、給與法案の成立と同時に、できるだけ予算案も並行して早く可決したいという趣旨のもとに、各党の御善処を願うことにいたしまして、これにて暫時休憩いたしたいと思いますが……。
第4回 衆議院 予算委員会 第13号
○上林山委員長 河野君の御発言に対して、簡單にお答えいたしたいと思います。御承知のように、野党各派諸君の修正案の御提出を願つてあつたわけでありますが、これが諸般の事情から提出が遅れたという事情もあり、今おつしやるように、そういうような事情と並行いたしまして、政府の方において修正案を用意しておるわけでありますが、今日の事態は、いかなる方法をもつてこれが審議されるにせよ、今明日中に給與法案が上程される見通しが大体ついておる情勢にかんがみて、…
第4回 衆議院 予算委員会 第13号
○上林山委員長 ただいまのは御希望というように承りまして、各党の理事諸君とも協議いたしまして、できるだけ努力をいたしたいと思います。
第4回 衆議院 予算委員会 第13号
○上林山委員長 松本君、簡單に御発言を願います。
第4回 衆議院 予算委員会 第13号
○上林山委員長 竹谷君の御発言は、給與法案と予算とは不可分であるから、その線に沿つてできるだけ努力をされるいう御意見でありまして、あなたの御意見とはやや食い違つておると思います。それから本間君が質疑を打切つたのであるから、質疑をやめて討論採決にただちに入らなければならないということも多少御無理かと考えますが、これはそういう線で努力をしようじやないかという意味で、実質的にはこれから質疑應答は避けようじやないか、こういうような申合せないしは…
第4回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○上林山予算委員長 委員外発言を許可していただいて感謝いたします。 ただいま予算案組みかえに関する責任の所在についての緊急質問というのが出ておりまして、予算委員会における審議の状況について田中君より発言がありましたが、多少私の考えと違つている点があると思いますので、この際発言を求めた次第であります。予算案の組みかえが予想できるという状態に立ち至つておりません。ただこの予算の緊急性にかんがみまして、予算委員諸君に審議の促進方を極力今日まで…
第4回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○上林山予算委員長 私は途中から参りましたので詳しくは聞いておりませんが、あとで確かめまして、その概略については承知いたしております。
第4回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○上林山予算委員長 それは政府の問題でありますから、私から発言は不適当だと考えますけれども、参考までに申し上げますならば、私としてはあの書類をそのまま受入れるといたしましても、予算の組みかえは予見せられない、こういうふうに解釈をいたします。
第4回 衆議院 予算委員会 第12号
○上林山委員長 これより会議を開きます。 この際委員長より議事運営について発言申し上げたいと思います。御承知のように諸般の事情によりまして、予定通り議事が進行していないということは、委員会としてまことにこの予算の緊急性にかんがみて、遺憾であるというふうに考えていますので、何らかの方法によつて、これが打開を講じて行きたい。こういう意味から委員長としては会議を開いたわけでありまして、この方法については理事会なり、あるいは懇談会なり、あるいは…
第4回 衆議院 予算委員会 第12号
○上林山委員長 ただいま社会党の川島金次君、民主党の中曽根康弘君、民主自由党の西村久之君から委員長の議事の促進の申し入れに対しまして、協力をするとの御発言を得まして、私心から敬意を表するとともに、そのお言葉を信頼いたしたいと思います。ただし発言の中に、政府あるいは與党が故意に策謀しておるかのごとき印象を與うる言葉は、私これを全面的には信頼する言葉とは思いません。ただ願わくば委員会開催の劈頭から申し上げておるごとく、この予算は給與の支拂い…
第4回 衆議院 予算委員会 第12号
○上林山委員長 ただいまの稻村君の御発言に対する委員長の意見を申し上げたいと思います。われわれは單にこの予算を通しさえすればいいという考えは毛頭持つておりません。見解の相違は別としても、勤労大衆の立場も考え、あるいは國民全体の負担も考え、かつまた緊急性のあるということを考えまして、この予算がせめては十二日ごろまでに政治協定と並行して、これが通り得るならばまことに幸いである、こういう考えから委員各位にも協力を申し上げ、そういう趣旨に從つて…
第4回 衆議院 予算委員会 第12号
○上林山委員長 それならば理事会あるいは懇談会を開いて、さらに打開の方法を講ずるか、さもなければ客観情勢の線に沿つて努力するという意味において暫時休憩するか、御希望によりましていずれなりととりはからいたいと思いますが、いかがいたしましようか。
第4回 衆議院 予算委員会 第12号
○上林山委員長 暫時休憩して、理事会を開きます。 午後二時二十七分休憩
第4回 衆議院 予算委員会 第11号
○上林山委員長 これより会議を開きます。 諸般の事情により、時刻も移りまして、本日の審査時間もあとわずかでありますので、本日はこの程度として、明十四日午前零時五分より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時四十二分散会
第4回 衆議院 予算委員会 第10号
○上林山委員長 これより会議を開きます。 この際諸般の御報告のため、特に祕密懇談会といたしまして、御懇談申し上げたいと思いますが、御異議はございませんか。
第4回 衆議院 予算委員会 第10号
○上林山委員長 それではこれより祕密懇談会に入りますから関係政府委員以外の方の御退席を願います。 ━━━━◇━━━━━
第4回 衆議院 予算委員会 第10号
○上林山委員長 これにて祕密懇談会を終ります。暫時休憩いたします。 午後九時四十五分休憩
第4回 衆議院 予算委員会 第9号
○上林山委員長 会議を開きます。 お諮りいたします。理事森直次君が委員を辞任されましたので、理事の補欠を行いたいと思いますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。
第4回 衆議院 予算委員会 第9号
○上林山委員長 それでは若松虎雄君を理事に御指名いたします。 —————————————
第4回 衆議院 予算委員会 第9号
○上林山委員長 続いて質疑に入ります。織田正信君の発言を許可いたします。