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自由民主党・新自由国民連合衆議院
総発言数
3,213
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1977/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第六分科会36 件・36%
  • 予算委員会第一分科会29 件・29%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会17 件・17%
  • リクルート問題に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 法務委員会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%

※ 全 3,213 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,213 20 を表示
自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 社債発行限度暫定措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 ちょっと速記をやめておいてください。 〔速記中止〕

自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 速記を始めてください。 これにて質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 次に、ただいま可決いたしました本法律案に対し、保岡興治君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、新自由クラブ及び無党派クラブの共同提案に係る本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者から趣旨の説明を聴取いたします。横山利秋君。

自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。(拍手) この際、塩崎政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。塩崎政務次官。

自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1977/05/20

80衆議院 法務委員会 第17号

○上村委員長 次回は、来る二十四日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十五分散会

自由民主党1977/05/18

80衆議院 法務委員会 第16号

○上村委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。飯田忠雄君。

自由民主党1977/05/18

80衆議院 法務委員会 第16号

○上村委員長 次回は、明後二十日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1977/05/17

80衆議院 法務委員会 第15号

○上村委員長 これより会議を開きます。 社債発行限度暫定措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。正森成二君。

自由民主党1977/05/17

80衆議院 法務委員会 第15号

○上村委員長 次に、加地和君。

自由民主党1977/05/17

80衆議院 法務委員会 第15号

○上村委員長 次回は、明十八日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会

自由民主党1977/05/12

80衆議院 法務委員会大蔵委員会連合審査会 第1号

○上村委員長 これより法務委員会大蔵委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、参議院送付、社債発行限度暫定措置法案を議題といたします。 本案の趣旨につきましては、お手元に配付いたしてあります資料によって御承知願います。社債発行限度暫定措置法案 〔本号末尾に掲載〕

自由民主党1977/05/12

80衆議院 法務委員会大蔵委員会連合審査会 第1号

○上村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大島弘君。

自由民主党1977/05/12

80衆議院 法務委員会大蔵委員会連合審査会 第1号

○上村委員長 次に、只松祐治君。