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自由党日本海外協会連合会副会長衆議院
総発言数
1,935 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
日本海外協会連合会副会長
直近の発言日
1953/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会90 件・90%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 件中 20 件を表示
自由党1953/07/08

第16回 衆議院 外務委員会 第11号

○上塚委員長 並木芳雄君。

自由党1953/07/08

第16回 衆議院 外務委員会 第11号

○上塚委員長 並木君、保安庁関係は一日を争うものではないから、明日に延期してはいかがですか。

自由党1953/07/08

第16回 衆議院 外務委員会 第11号

○上塚委員長 並木君。ちよつとお諮りいたします。今行政監察委員会からまた請求がありまして、もうすでに外に見えておりますから……。

自由党1953/07/08

第16回 衆議院 外務委員会 第11号

○上塚委員長 本日はこの程度で散会いたします。 午後三時十五六散会

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 本会議 第18号

○上塚司君 ただいま議題となりました領土に関する決議案につき、小会派クラブを除く各党派を代表いたしまして、その趣旨を弁明いたします。 まず、決議案の全文を朗読いたします。 領土に関する決議案 平和条約の発効以来、歯舞及び色丹島等の復帰を図ることは、わが国民あげての宿望であり、また、沖繩、奄美大島、小笠原諸島等が内地の施政から切り離されている不便を除去することも国民久しく切望し来つたのである。本院においても、院議をもつてしばしばこれを要望…

自由党1953/07/06

第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第5号

○上塚委員 熊本の白川筋が最も損害がひどいということは大体わかりましたが、それ以外の地域で、南の方はどういう状況になつておりますか。

自由党1953/07/06

第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第5号

○上塚委員 松前代議士が帰つて見えておりますが、熊本の実情の報告をお願いいたしたいと思います。

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 これより会議を開きます。 まず日本国とアメリカ合衆国との間の友好通商航海條約の批准について承認を求めるの件につきまして政府より提案理由の説明を求めます。小瀧政務次官。 —————————————

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 本件の質疑は次会に譲ることといたします。 —————————————

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 次に国の援助等を必要とする帰国者に関する領事官の職務等に関する法律案、在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案、戦争犠牲者の保護に関する千九百四十九年八月十二日のジュネーヴ諸條約への加入について承認を求めるの件、国際小麦協定を修正更新する協定の受諾について承認を求めるの件、団結権及び団体交渉権についての原則の適用に関する條約の批准について承認を求めるの件、工業及び商業における労働監督に関する條約の批准につ…

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 それでは戸叶里子君。

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 よろしゆうございますか。

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 ただいまの各件に関する質疑はこの程度といたしまして次に移ります。 —————————————

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 国際情勢等について質疑を行います。なお外務大臣及び保安庁長官は、ただいま予算委員会に出席中であります。よつて午前中本委員会に出席することはむずかしいと存じます。通告順によりまして質疑を許します。戸叶里子君。

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 戸叶君にお諮りいたしますが、もうすでに二十分お許ししたのですが、なお多数の通告者がありますから……。

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 それでは暫時休憩いたします。午後は一時半から再開いたします。 午前十一時五十五分休憩 ————◇————— 午後三時四十六分開議

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 国の援助等を必要とする帰国者に関する領事官の職務等に関する法律案及び在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。ただいまの両案につきまして御質疑はございませんか。——御質疑はないようであり、討論の通告もございませんので、たたちに採決いたします。両案をそれぞれ原案の通り可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 御異議なしと認めます。よつて両案は原案の通り可決いたしました。 なおただいま採決いたしました両案に関する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 御異議ないと認めます。よつてさようとりはからいます。 —————————————

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 外務委員会 第10号

○上塚委員長 この際お諮りいたしたいことがあります。それは参考人招致の件でございますが、駐留軍の基地接収問題につきまして本委員会に参考人を招致し、その意見を聴取いたしたいと存じます。これにつきましては先般来の理事会において人選等につき種々協議いたして参りましたが、大体においてまとまりましたので、印刷のでき次第委員各位に配付いたしたいと存じます。ただいまの基地接収問題に関しましてその箇所の選定、人選、意見の聴取のー時等は理事会に御一任願い…