上塚司
会議録に記録された「上塚司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 日本海外協会連合会副会長
- 直近の発言日
- 1953/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 穗積君、もう本題に入りたいと思います。そうやつておると切りがないのです。MSAの委員会でありませんから、これはその辺にしてもらいたい。 次に奈良県RRセンター関係について通告順によつて質疑を許します。穗積七郎君。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 穗積君、時間をすでに三分超過いたしました。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 次は戸叶里子君。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 戸叶君、時間が参りました。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 戸叶君、もう一回ぐらいでおやめ願います。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 次は岡良一君。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 次は堤ツルヨ君。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 RRセンターに関する参考人並びに政府に対する質疑は終了いたしました。 次は滋賀県餐庭野に関する質疑を続けます。須磨委員。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 次は堤ツルヨ君。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 堤君、発言を求めてください。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 質問の範囲においてお答えください。——次は岡良一君。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 岡君、時間が参りました。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 岡委員に申し上げますが、時間が相当経過しております。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 これにて餐庭野演習場関係の質疑は終了いたしました。 次は日本原演習場の質問を続けます。参考人として鷲田庄平君、内藤一巳君、芦田卓三君、須一源平君、植月覚君、延原芳太郎君が出席いたされております。穗積七郎君。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 なるべく簡単に願います。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 堤ツルヨ君。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 すでに数回にわたつて事務官をして出席の督促をいたさせておるのであります。しかしながら今日は他の委員会その他の関係で、出席ができませんことをはなはだ遺憾と存じます。 次は山崎始男君。
第16回 衆議院 外務委員会 第14号
○上塚委員長 これにて参考人に対する質疑を終了することにいたします。参考人各位には遠路わざわざ御上京くだされまして、長時間にわたり種々参考となる御意見を陳述せられましてまことにありがとうございました。委員長より厚く感謝いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十三分散会
第16回 衆議院 外務委員会 第13号
○上塚委員長 ただいまより会議を開きます。 本日は、去る十日に引続きまして、日米行政協定に基き駐留軍に提供する施設及び区域に関する件を調査するため、参考人より意見を聴取することといたします。 議事に入るにあたりまして本日御出席の参考人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中のところ、遠路わざわざ御出席いただき、厚く御礼を申し上げます。当委員会におきましては、国政調査の一項目として、日米行政協定の実施状況を調査して参りましたが、今回…
第16回 衆議院 外務委員会 第13号
○上塚委員長 次は千葉県豊海町町長櫻井正中君の御説明をいただきます。