上塚司
会議録に記録された「上塚司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 日本海外協会連合会副会長
- 直近の発言日
- 1953/07/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 外務委員会 第13号
○上塚委員長 岡君、あと三分を残しておるだけです。
第16回 衆議院 外務委員会 第13号
○上塚委員長 並木君。
第16回 衆議院 外務委員会 第13号
○上塚委員長 並木君、まだありますか。あなたのなには、この次の茅ケ崎の場合もたくさん時間がありますから……。
第16回 衆議院 外務委員会 第13号
○上塚委員長 これにて妙義山に関する質疑は終了いたしました。 次は茅ケ崎射撃場に関する質問を続けます。並木君。
第16回 衆議院 外務委員会 第13号
○上塚委員長 次は、穗積七郎君。
第16回 衆議院 外務委員会 第13号
○上塚委員長 次は安藤覺君。
第16回 衆議院 外務委員会 第13号
○上塚委員長 安藤君、すでに八分を経過いたしております。
第16回 衆議院 外務委員会 第13号
○上塚委員長 戸叶里子君。
第16回 衆議院 外務委員会 第13号
○上塚委員長 これにて本日の参考人に対する質疑を終了することといたします。 参考人各位には長時間にわたり種々参考となる御意見を承りまして、まことにありがとうございました。委員長より厚くお礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十九分散会
第16回 衆議院 外務委員会 第12号
○上塚委員長 ただいまより会議を開きます。 本日は日米行政協定に基き駐留軍に提供する施設及び区域に関する件を調査するため、参考人より意見を聴取することといたします。 議事に入るにあたりまして、本日御出席の参考人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中のところ、遠路わざわざ御出席をいただき、厚く御礼を申し上げます。当委員会におきましては国政調査の一項目として、日米行政協定の実施状況を調査して参りました。その方法として関係方面より資料…
第16回 衆議院 外務委員会 第12号
○上塚委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 なお同じく内灘関係実行委員婦人部代表、北川フデ君を参考人に追加いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 外務委員会 第12号
○上塚委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 それではこれより参考人から御意見を聴取いたします。
第16回 衆議院 外務委員会 第12号
○上塚委員長 林屋君は先ほど医者の診断書を持つて、咽喉カタルの傾向がありますので、しばらく別室に休んでおるかちということであります。自分の順番になりますとこちらへお見えになることになつております。
第16回 衆議院 外務委員会 第12号
○上塚委員長 岡君の御動議に対しましてはさようとりはからいたいと思います。 ではこれより参考人の御意見を聴取いたします。山形県大高根関係の阿部幸一郎君。
第16回 衆議院 外務委員会 第12号
○上塚委員長 さしつかえございません。
第16回 衆議院 外務委員会 第12号
○上塚委員長 時間が来ますから注意しておきます。あと一分です。
第16回 衆議院 外務委員会 第12号
○上塚委員長 阿部君時間が来ました。 次は山形県戸沢村村長後藤三郎君。
第16回 衆議院 外務委員会 第12号
○上塚委員長 次は同じく大高根関係で、山形県戸沢村青年団代表、笹原三次郎君。
第16回 衆議院 外務委員会 第12号
○上塚委員長 次は同じく大高根関係の参考人農業、細谷忠治君。
第16回 衆議院 外務委員会 第12号
○上塚委員長 これにて大高根に関する参考人の陳述を終ります。 次は内灘関係の参考人の陳述を願います。金沢市林屋亀次郎君。林屋君は御病気のようでありますから、この陳述が終りましたならば、一応退場せられまして、他の部屋にて御休憩をせられることを認めます。なお午後委員よりの質問の場合に、あるいは再び御来場を願うことに相なるかと思います。林屋亀次郎君。 〔「あるいはじやない、必ずだよ」、「仮病じやないか」と呼び、その他発言する者多し〕