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自由党日本海外協会連合会副会長衆議院
総発言数
1,935 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
日本海外協会連合会副会長
直近の発言日
1954/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会90 件・90%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 件中 20 件を表示
自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 喜多壯一郎君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 福田昌子君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 穗積七郎君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 藤田参考人。簡単にお願いいたします。あとでまた詳しくお話を承りますから……。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 戸叶里子君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 それでは春君、もうよろしゆうございます。 次に小笠原島帰島促進連盟委員長横田龍雄君の陳述をお願いいたします。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 ありがとうございました。次は藤田鳳全君。小笠原島帰島促進連盟常任委員であります。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 ありがとうございました。 これにて暫時休憩いたし、午後一時より再開いたします。参考人及び政府委員各位には定刻までに御参集をお願いいたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時二十七分開議

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 まず小笠原諸島旧住民の帰島に関する件について、参考人並びに政府当局に対し質疑を行うことといたします。福田篤泰君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 福田君の質問はまだ残つていると思いますから、一応留保ということにいたします。次は須磨彌吉郎君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 穗積七郎君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 穗積君に申し上げますが、外務政務次官はただいま予算委員会から出席を求めて来ておりますから、御質問があればここで総括して続けてやつていただきたいと思います。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 できるだけさようにとりはからいます。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 並木君の申出につきましては、適当の時期を選んで理事会を開いて相談をいたすことにいたします。 次は増田甲子七君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 戸叶里子君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 福田昌子君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 委員長から外務当局にお伺いいたしますが、今のお話を開いていると、小笠原に生れた子供たちは無籍者になることになるのですが、これはどういうふうに取扱われるのですか。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 これにて小笠原諸島旧住民の帰島に関する件の質疑は終了いたしました。 参考人各位には長時間にわたり、種々有益なる御意見を開陳していただきまして、まことにありがとうございました。委員長より厚くお礼を申し上げます。 —————————————

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 なおこれより外交に関する件について、質疑を許します。簡単にお願いいたします。並木芳雄君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時五十八分散会