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自由党日本海外協会連合会副会長衆議院
総発言数
1,935 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
日本海外協会連合会副会長
直近の発言日
1954/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会90 件・90%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 件中 20 件を表示
自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。日本国とインドネシア共和国との間の沈没船舶引揚に関する中間賠償協定の締結について承認を求めるの件を承認すべきものと議決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 御異議なしと認めます。よつて本件は承認すべきものと決定いたしました。 —————————————

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 次に、第二次世界大戦の影響を受けた工業所有権の保護に関する日本国とデンマークとの間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 本件も質疑を終了しておりますので、これより討論に入ります。野田卯一君。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 並木芳雄君。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 穗積七郎君。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 戸叶里子君。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。第二次世界大戦の影響を受けた工業所有権の保護に関する日本国とデンマークとの間の協定の締結について承認を求めるの件を承認すべきものと議決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 御異議なしと認めます。よつて本件は承認すべきものと決定いたします。 なお、ただいまの二件に関する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 次に琉球諸島住民の実情に関する件について参考人より意見を聴取することといたします。本日参考人として出席を求めましたのは、元首里市長。沖繩諸島復帰期成会代表仲吉良光君、沖繩協会会長神山政良君、沖繩在京婦人あけぼの会会長瀬長佳奈君の三名であります。 この際参考人各位に対しごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中のところわざわざ御出席をいただき、厚く御礼を申し上げます。当委員会といたしましては、国政調査の一つとして、琉球諸島住…

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 ありがとうございました。 次は沖繩在京婦人あけぼの会会長瀬長佳奈君、沖繩の教育、文化、社会問題等についてお話を承りたいと思います。瀬長佳奈君。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 ありがとうございました。 次は沖繩諸島復帰期成会代表仲吉良光君。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 ありがとうございました。これにて参考人各位の陳述は終了いたしました。 これより質疑を許します。並木芳雄君。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 穗積七郎君。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 穗積君、もう大分長い時間を費しましたが、この程度に……。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 戸叶里山子君。なおこの問題のあとに国際情勢に関する質問があつて大臣もまた急いでおられますから、なるべく簡単に御質問をお願いいたします。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 福田昌子君。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 この際委員長より石井南方連絡事務局長に簡単に御質問いたします。 昨年恩給法が制定せられまして、沖繩にもこれが及ぶことになつておるはずでありますが、沖繩にはまだ恩給がわたつていないそうであります。これはどういう点が障害になつて遅れておりますか、わかつておりましたら御説明願いたいと思います。

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 これにて本件に関する質疑は終了することといたします。 参考人各位には長時間にわたつて、種々有益なる御意見を開陳していただきまして、まことにありがとうございました。委員長より厚く御礼申し上げます。 —————————————

自由党1954/02/17

第19回 衆議院 外務委員会 第8号

○上塚委員長 次に外交に関する件について政府当局に質疑を行うことといたします。並木芳雄君。