上塚司
会議録に記録された「上塚司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 日本海外協会連合会副会長
- 直近の発言日
- 1954/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 並木君。
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 速記を始めてください。 ただいま並木芳雄君より、当委員会に吉田総理大臣の出席を求め、国際情勢に関する質疑を行うまで一切の審議に入らないとの動議が提出いたされました。よつて本動議について議事を進めます。討論の通告があります。これを許します。大橋忠一君。
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 次は穗積七郎君。
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 戸叶里子君。
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 右動議に対しまして修正動議の提出があります。よつてその趣旨弁明を許します。福田篤泰君。
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 中山マサ君。
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 北れい吉君。
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 私語をやめてください。趣旨をはつきり弁明してください。
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 中村君に申しますが、並木君の動議は、総理大臣が出席するまでは他の議案を審議しないということです。しかし福田君の修正動議は、総理の出席を求めることは賛成であるが、しかし他の国政上きわめて緊急を要するような議案についての審議は別にやつていただきたい、こういうことです。 福田君の動議は別個の動議として取扱います。 〔発言する者あり〕 静粛にお願いします。 これより採決いたします。まず福田君の動議を採決いたします。福田君の動議に賛…
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 起立少数。よつて動議は否決せられました。 次に並木芳雄君の動議について採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第20回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 起立多数。よつて本動議は可決せられました。(拍手) 暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第19回 衆議院 外務委員会 第61号
○上塚委員長 これより会議を開きます。 国際情勢等に関する件について質疑を継続いたします。
第19回 衆議院 外務委員会 第61号
○上塚委員長 吉田総理大臣は公務上の都合で今日はおいでができません。
第19回 衆議院 外務委員会 第61号
○上塚委員長 出発前については、私からここにお答えするわけには行きません。
第19回 衆議院 外務委員会 第61号
○上塚委員長 今回の期間は四日間と大体定めてありますから、委員長としては、この四日間をもつて終了するものと承知をいたしております。
第19回 衆議院 外務委員会 第61号
○上塚委員長 暫時休憩いたしまして理事会を開会いたします。 午前十一時十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会するに至らなかつた〕
第19回 衆議院 外務委員会 第60号
○上塚委員長 これより会議を開きます。 国際情勢等に関する件について質疑を継続いたします。
第19回 衆議院 外務委員会 第60号
○上塚委員長 委員長はすでに数回緒方副総理に対しまして総理大臣の出席をお願いするように要請しておいたのでありますが、まだ出席についての確たる御返事はありません。
第19回 衆議院 外務委員会 第60号
○上塚委員長 今戸叶君から仰せられたことについては、大体同様の意見を持つておりますが、なお最善の努力をいたすつもりでおります。